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既に週二の決心が揺らいできているかもしれない雪徒さんの事情。。

いや、ただ単に今週はゴタゴタしてただけだよ大丈夫だよ。
任せとけって。
泥舟に乗ってる感じで。。
今回は「大妖精(大ちゃん)」のテーマ持ってきました。
大ちゃん1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(大ちゃん) みゅ~じっく(大ちゃん)
ゆ~えむでぃ~(大ちゃん) ぴ~えすぴ~あっぷで~た(PSP)
別壁紙はこちら↓
大ちゃん2(PSP)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
今回からアイコンにかけてた手間を一個省いて作成してみました。
正直あの手間は要らなかったな・・・。
何かコッチの方がオレは良い気がしてきた。
コッチの方が早くできるんだよね!
そして最近思うのは、製作者的に気になってることって一般のただ使ってる人にとっては気になることじゃないんだよね・・・。
なーんてどうでもいいことは置いといて・・・。
次回は「チルノ」かな・・・。
コメ辺のあとにキャラ語をお送りします。
ではゆっくりしていってね!!


~雪徒家のポスト~
「メフィストさん」
大学行ったら家出るんだ・・・。
まあ流石に色んな意味で自立したいよね。。
確かに何か忙しい時に限って色々買っちゃうかも・・・。
「青のエクソシスト」はタイトルのみ知ってる感じ。
80枚か・・・ソイツは凄いな。。
みんな100円商品買いすぎなんだよ。
空気読んで200円商品も混ぜて買ってたオレの気持ちを知って欲しい。
オレもだけ10枚くらいなら欲しいかも・・・。




「むったんさん」
いきたい高校にいけるんならそれはそれでいいな。
オレは逆にアニメげ~むもやりまくってるがな!!
あまり過去の作品にとらわれてはいけない・・・。
名作だったのは認めるが、だからと言って今やってるのを見ないのも勿体ないだろ。
と個人的に思います・・・。。
780円出して全滅は泣けるな・・・まあ、なんつーか・・・ドンマイ!!
の誕生日祝ってやりたかったが、友達と何故かその日ナイトウォーク行ってたので壁紙作れんかった・・・。
無念。。




「なくらさん」
受験勉強じゃしゃーないよ。。
ま、息抜きにでいいからたまには見に着てね。
無理に来いとは言わないけどね。
とりあえず勉強頑張って!!




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
名前が違うんで最初ビビリました。。
コメ辺に意味を求めちゃダメさ。
分かんなくってもその内分かるかもしれないよ。多分・・・。
結局「デスノート」にしたんか。
決まってよかったですね。
クリアファイルコンプしましたよ!前日まで集める気は無かったんですがね・・・。
ルーミアのキャラが違うのは仕様です。
オレもあんなキャラだとは思ってませんけどね。
「そ~なのか~縛り」の件を書いてる時に閃いてノリで書いちゃいました
思いのほかキャラがたっちゃいました。
今回のあの娘ももしかしたらそんな感じかも??


~大ちゃん語~
大妖精「どうせ私なんて透明なんですよね。。」
優太 「おーい、もう始まってるから帰ってこ~い。」
大妖精「ユータさん。私ってどれだけ認知度あると思います?」
優太 「え?開始早々マジでそんな話からすんの?」
大妖精「だって私って原作では東方紅魔郷の二面中ボスって位しか出番がないじゃないですか・・・。何かそれってつまり⑨ちゃんの前座ってことですよね~。」
優太 「大ちゃん。⑨だと分からない人居るんじゃないかな~?」
大妖精「大丈夫ですよ~。チルノちゃん大人気じゃないですか~。私と違って・・・。」
優太 「(な、何だこの空気は・・・どこのセカイのアイドルだよコイツ・・・。)」
大妖精「妖精大戦争でも中ボス扱いで、未だにスペルカードすら持たせてもらえないし・・・。」
優太 「す、スペルカード何てリリーとかだって持ってないじゃんか。大丈夫だってそんなアドバンテージ。」
大妖精「同じ中ボスでも小悪魔さんには固定ファンが多く存在するし、リリーさんはホワイト&ブラックの二面性がある上に花映塚で相当目立ってますし、椛さんに至ってはスペル持ち・・・私だけ、私だけ特徴なさすぎますーーー!!」
優太 「もう、オレにどうしろって言うんじゃーーーー!!」
大妖精「そうですよね。こんな話されても迷惑ですよね。じゃあ私コレで帰ります。もう探さないで・・・。」
優太 「歯切れ悪すぎる!!それだけはマジで勘弁してくれ!!!」
大妖精「だって私なんの取柄も無いし・・・こんな所で話せるような話題持ってないんですよぉぉおおお!!」
優太 「(うわぁ・・・何だか凄いヒステリー起こしちまってるぞ。一体どうしたら・・・。)」
大妖精「最近だってルーミアさんがリグルさんを縛ってるのを見たくらいしか変わった事なんて無かったんですよ・・・本当に私ってダメな娘ですよね・・・。」
優太 「(いやいや、なんつーか『もの凄く変わった話出てきましたけど!』なーんてツッコんだら負けなのか・・・?)」
大妖精「チルノちゃんも最近は人気に乗っかって調子に乗り出しちゃって『アタイ埼京だからきっと今なら神様でも倒せそうな気がする!』とか言いだしてる始末だし・・・。」
優太 「(あれ?何かいま『最強』違いだったような?)」
大妖精「そんな私ですけど最近小説とか書き出してみました。」
優太 「スッゲェ唐突!!今までの話は何だったのってくらい唐突すぎるよその話題!!」
大妖精「いや~、ちょっと趣味で書き出したら人気になっちゃいまして・・・『幻想卿夢小説部門』で最優秀賞取っちゃいました!」
優太 「ちょ、何でそんな凄い話最初から言わないんだよ!スゲェめでたいじゃなイカ!!『夢小説』ってのが気になるけど・・・。」
大妖精「いや、ああやって関係の無い話をしてからの方が色々面白いかな~って・・・。」
優太 「ハイレベルな茶目っ気発言キターーーー!!でも『茶目っ気』ってこのことなのか分かんないってことを正直ツッコんでから気付いたオレが居るけど大丈夫か?」
大妖精「さあ・・・ググってみるのはどうでしょう。」
優太 「分かった。あとでやっとく。」
大妖精「それでですね。いま私の作品が幻想卿中で大ブームなわけですよ!!」
優太 「マジかよ、逆にそのブレイク中の作品が読んで見たい気がするんだが・・・。」
大妖精「いいですよ。ハイ。」
優太 「持ってんのかい!!」
大妖精「まあ常に一冊は持ち歩いてるんで。」
優太 「常に!?何か最初とキャラ違いすぎる気がするがあえてその部分は言及しないでココはその本を読んでみることにするぜ。」
大妖精「はい。ごゆっくりどうぞ!」
優太 「ふむふむ・・・。」


知瑠野『ダイちゃん。この戦いが終わったら、君に伝えたい言葉があるんだ・・・。』
ダイ 『ち、知瑠野君・・・。』
知瑠野『だからオレ、絶対に帰ってくるよ・・・君の元へ。だから待っていて欲しい。』
ダイ 『分かった・・・私待ってる・・・知瑠野君の帰り・・・ずっと待ってるから!!』
知瑠野『ありがとう!愛してるぜ!!ダイちゃん!!!』
ダイ 『もう、知瑠野君ってば!ソレは帰ってきてから言うことでしょ?』
知瑠野『あ、いっけねぇそうだった!』
ダイ 『まったく・・・知瑠野君は私が居ないと本当にダメなんだから・・・。』
知瑠野『ははは!!伊達に⑨何て呼ばれてないぜ!』
ダイ 『ソレって褒められてないよね。』
知瑠野『へへっ!流石ダイちゃんだ!的確なツッコミだぜ!!』
ダイ 『でも私・・・そんな⑨な知瑠野君のこと大好き。』
知瑠野『ダイちゃん・・・。』
ダイ 『知瑠野君・・・。』



優太 「って歯が浮くーーーー!!常に歯が浮き続けるよこの展開!!つかツッコミ所が多すぎて既にツッコむことすら忘れたよ!!」
大妖精「え?何か変な所ありましたか?」
優太 「大ありだろ!!まず何でこの『知瑠野』って奴はわざわざ死亡フラグ立ててんだよ!!このネタ使い古されすぎてて今の時代流行んないと思うよ!!」
大妖精「一応その言葉は後の展開の伏線なんですよ。」
優太 「伏線って、どうせこの『知瑠野』が先走って『愛してるぜ!!』って言う所のだろ?」
大妖精「そうです!その馬鹿な発言により、死亡フラグを見事打ち破ったんです!」
優太 「打ち破ってねぇよぅ!行く前に告白しちゃっても死亡フラグは立ちます!!このイベント起こした時点で展開がどうなろうが死亡フラグは付いて回るんだよ!!」
大妖精「いえ、そこは私とチルノちゃんとの愛の力でなんとでもなります!!」
優太 「あ、コレ自分達が題材ですって認めちゃうんだ・・・。」
大妖精「だって最初に『夢小説』って言ったじゃないですか!」
優太 「アレは伏線だったのか・・・。」
大妖精「それに本編でも『⑨』って出てるんですから気付く人は気付きますよ。」
優太 「うん、ソコはオレもツッコミたかった。『⑨』って書くなら最初から『知瑠野』なんて紛らわしい当て字使わなくても良かったよね・・・。ってさ。」
大妖精「だってこうでもしないといくらチルノちゃんがバカでも分かっちゃうじゃないですか・・・。」
優太 「いや、本人にバレなきゃ良いってもんじゃないと思うよ~。だってコレ感の良い人なら誰だって分かるだろうし・・・。」
大妖精「いえ、気付いたのユータさんが初めてですけど・・・。
優太 「幻想卿は『⑨』だらけじゃなイカ!?」
大妖精「そのイカイカって何ですか?凄くウザイんですけど・・・。」
優太 「あ、悪い悪い。最近流行ってるから使わないと損かな~と思ってさ!」
大妖精「人間って変なのに感化されますよね・・・。」
優太 「そうかな・・・面白いから大ちゃんも見てみる?」
大妖精「え?でも今は不味いんじゃ・・・。」
優太 「大丈夫。もうこのくらいのハプニング慣れっこさ!!」
大妖精「(今までどんな収録させられてたんだろう・・・。)」


~少女観賞中~


優太 「今はココまでしかないんだけど・・・。」
大妖精「・・・。」
優太 「あ、あれ?面白くなかったか?」
大妖精「イカちゃん可愛いーーーー!!」
優太 「は?」
大妖精「あのチルノちゃんを思わせるバカさ加減・・・そして極めつけはあの青い髪!!」
優太 「まあむしろ世間的には『禁書目録』と被ってるって言われてるがな・・・。」
大妖精「私決めました!次の小説はイカちゃんを題材にします!!」
優太 「え?マジですか??」
大妖精「はい!!というわけで私帰ってチルノちゃんとイチャついてから小説書こうと思うので今日は失礼しますね!!」
優太 「はいぃぃいいい!?何かスゲェ急な展開だなオイ!!つか、チルノとは結局イチャつくのかよ・・・。」
大妖精「そんなの当たり前じゃなイカ・・・。」
優太 「うおっ!何かイキナリ帰ってきた!?」
大妖精「いや、言い忘れてたことがあって・・・。」
優太 「え、なに?」
大妖精「来週からイカちゃん見に来るのでよろしくお願いします!!」
優太 「マジでどんな展開ぃぃいいいい!?」




~大ちゃん語~完。。
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[ 2010/11/13 21:09 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(2)

No title

わたしは梓の誕生日のとき雪徒さんはいそがしそうだったから他の人に記念カステをつくってもらいましたw
あと往復なので1560です
あとファイルはなんと!とある掲示板の人から全部もらえることになりましたw
合唱祭は…つかれました
つぎはチルノか…たのしみです
[ 2010/11/14 21:24 ] [ 編集 ]

No title

自分も200円商品買ってたのですけど、そんなに欲しいからって100円商品ばっか買う奴は最悪な気がする 

それと非コメできてた?
送信完了画面が出たその瞬間、イキナリ強制終了したので
[ 2010/11/13 22:06 ] [ 編集 ]

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