ローソン行く位なら仕事しろ。むしろテーマ作ってなさいよ・・・。。

タイトルの理由??
そんなのは後でいくらでも話してやるとして・・・。
今回は「ルーミア」のテーマ持ってきました。
ルーミア1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
ルーミア(げ~む) ルーミア(みゅ~じっく)
ルーミア(ゆ~えむでぃ~) ルーミア(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
ルーミア2(PSP)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
今回はアイコンの感じを変えてみた。
いつもは後ろの玉とアイコンの色を同系色にするんだが、今回は違いますね。
特に意味は無かった・・・でもこの方が見やすいんだよね。
次回からこの点も含めて色選択しよう。。
多分次回は「大ちゃん」なんじゃね?
中ボスですが、何か?
あ、今回はコメ辺休みます。。
何でって・・・き、企業秘密なんだぜ?
別にメンd(ryな訳じゃないんで勘違いしないように!!
なので本日は続けてルーミア語をお楽しみください。。


~ルーミア語~
ルーミア「始まったのか~。」
 優太 「ああ、始まっちまったな。今回からやっと妖怪サイドだぜ。」
ルーミア「そ~なのか~。」
 優太 「しかし妖怪って言うから始めは結構怖いモノかと思ってたんだが、割とそうでもないんだよな。」
ルーミア「そ~なのだ~。」
 優太 「でも確かさ、お前と初めて会った時はアレだったよな。」
ルーミア「そ~なのか~。」
 優太 「あの時は夜だったな。イキナリ暗がりから現れるからビックリさせられたよ・・・。」
ルーミア「そ~なのか~。」
 優太 「・・・。」
ルーミア「そ~なのか~?」
 優太 「ルーミア・・・頼むからお前からも何か話してくんね?結構一人だけで話すの辛いんすけど・・・。」
ルーミア「そ~なのか~。」
 優太 「だからその『そ~なのか~』は止めろよ!!さっきからソレばっかりじゃねーかよ!!お前は『そ~なのか~』縛りでもしてるのかよ!!」
ルーミア「いやね、別に縛ってはいないよ?むしろ縛られるより縛る方が好きだし・・・。」
 優太 「しゃべりだしたと思ったらイキナリハードなこと言い始めたーーー!!」
ルーミア「ユータは縛るのと縛られるのどっちが好き?」
 優太 「えっ!!?マジでこのネタで話し合うのかよ!キツクね?流石にキツすぎじゃね!!?」
ルーミア「そうか、このネタはダメなのか~。じゃあ、もう話すこと無いから帰るわ。」
 優太 「コレ以外話すネタないって言うのはどういう話だーーーー!!いくらなんでもソレは無茶苦茶すぎる!!」
ルーミア「う~~ん、だって最近は特に話題になりそうなことないからな~~。」
 優太 「何でもいいよ!!このさいだからさっきの様なの以外なら何でも!!」
ルーミア「ん~~~、じゃあ昨今の緊縛プレイの進歩について・・・。」
 優太 「見事なまでにさっきと内容同じですからーーー!!お前なんでそんなに緊縛が好きなんだよ!!そんな設定まるでなかったろうが!!」
ルーミア「ああ、いわゆる原作設定何てクソ喰らえなのだ~。」
 優太 「来ましたーーー!!原作設定全否定!もう既に恒例化しつつあります!!神主さんマジですんません!!」
ルーミア「大体このコーナーは何なのだ~?私だって暇じゃないんだよ~。何でこんな物のために人間界に来ないとならないのだ~?」
 優太 「ま、まあコッチも無理言って来てもらってる訳だしな・・・。じゃあ今日この収録が無かったら一体何してる予定だったんだよ?」
ルーミア「そりゃ緊縛技を磨くために主にリグル辺りを縛って縛って縛りぬこうかと思ってたのだ~。」
 優太 「うん、ふざけんなってくらい馬鹿な時間の使い方だな・・・。」
ルーミア「馬鹿はチルノだけで十分なのだ~。」
 優太 「ああ、ソレはあんま否定しない・・・。」
ルーミア「あ、そういえば最近はアレにハマったのだ。」
 優太 「はっ、どうせ『縄』関係だろ?」
ルーミア「違うのだ。」
 優太 「じゃあ何だよ?」
ルーミア「ボンレスハム作り。」
 優太 「むっちゃ縛ってますよね!?『縄』では無いけど完璧縛ってますよね!!」
ルーミア「でもコレが結構売れるんだってさ~。ミスティアが言ってたよ~。」
 優太 「自分の店で売ってんのかよ。ちゃっかりしてんなアイツ・・・。」
ルーミア「しかし常々思うんだけどな~。」
 優太 「あ?何だよ。」
ルーミア「毎回毎回このコーナーキャラクターを崩壊させすぎなんじゃないか~?」
 優太 「自分達で勝手に原作設定無視して好き勝手やってるんじゃねぇかよ!!」
ルーミア「それは違うのだ~。ユータから出てる空気嫁なオーラがそうさせるのだ~。」
 優太 「そうやってオレの所為みたいにするの止めてくれません!?」
ルーミア「いや、あながち間違ってないのかも~?」
 優太 「へ、マジで?本当に??」
ルーミア「ぶっちゃけよく分かんないけどなww」
 優太 「うぜぇ!!果てしなくウザイよこの子!!」
ルーミア「でも確かに分かんないでもないな。本来のキャラクターを前面に押し出すだけでは面白さは付いてこないと思うし・・・。」
 優太 「いや、でもソレを求めてる人も居るんじゃないかと思ったりもするんだが・・・。」
ルーミア「ソレはないんじゃないのか~?」
 優太 「どうしてそう言いきれるんだよ。」
ルーミア「二次創作にそんなの求めててもしょうがないのだ。だって人によってキャラに対する考えが違うんだからな。」
 優太 「おお、今回では一番まともなこと言ってる。」
ルーミア「だから私が緊縛好きでも全然問題無いと・・・。」
 優太 「いや、ソコは大ありですから!!お前がそんなハードな趣味持ってるなんて誰も求めてねぇと思うよ!!」
ルーミア「いやいや、私を嫁認定していてドMな人は喉から手が出るほど求めていたシチュじゃなイカ?」
 優太 「そんな人限られてるよ!?嫁認定してる人は多いかもしれないけどそんなハードなご趣味持ってる人はそうそう居ないと思いますよ!!」
ルーミア「話は変わるけど、前にユータに貸したアレどうした?」
 優太 「はぁ?本当に唐突だな・・・アレって返さなかったか?」
ルーミア「そ~なのか~?いくら探しても見つからないからてっきりユータに貸しっぱなしだったかと思っていたが・・・。」
 優太 「う~~ん。でも今更アレって必要なのか?」
ルーミア「うん。命の次に大事なのだ~。」
 優太 「嘘つけよ!!何か思わせぶりな言い方してるから勘違いされそうだけどアレって『ハンカチ』だろ!?」
ルーミア「え、違うぞ?」
 優太 「は?」
ルーミア「私自作の縄なんだけど・・・。」
 優太 「結局ソコかよ!!もうそのネタどうでもいいんで止めてくれます!?つかそんなの借りた覚えないんすけど!」
ルーミア「うん、じゃあこのコーナーと一緒におさらばでございます!」
 優太 「ちょ、いくらなんでもソレはイキナリすぎ・・・って良いの!?本当にコレで終わり!!?やる気あんのか雪徒ぉぉぉぉおおおお!!!!!」




~ルーミア語~完。。


~ローソン語~
優太「よし、じゃあいっちょ行ってくるとしますか。」
唯 「あれ?ユウちゃんこんな朝早くからお出掛け?どこ行くの?」
優太「ローソンだ。」
唯 「え、コンビニ?雑誌の立ち読み?」
優太「いや、今ちょっとローソンで『けいおん!!フェア』始まったらしいから行ってみようと思ってな。」
唯 「ふ~~ん、そうなんだ。何かネタがピンポイントだね。」
優太「仕方ないじゃないイカ。こういうネタは鮮度が命なんだでゲソ。」
唯 「その語尾も凄いやっつけな感じゃなイカ?」
優太「ま、良いじゃなイカ!!じゃ、行って来るでゲソ!」
唯 「あ、できたらチョコ買ってきてくれると嬉しいでゲソ~。」
優太「気が向いたらな!!」




優太「さて、とりあえず一件目に到着だぜ!そういえばフェアって言っても何があるのかまでは調べてこなかったんだよな・・・。ま、いいか。分からなかったら店員さんにでも聞こう。」


キィー


紬 「あ、いらっしゃいませ~♪」
優太「いくらなんでも直球すぎる!!」
紬 「誰かと思ったら優太君?どうしたのこんなに朝早くから・・・。」
優太「ソレはこっちの台詞だーーーーーーーー!!ムギの家ってコッチの方だったけ?何か凄く反対方向じゃなかったですか!?」
紬 「うん、そうだけどソレがどうかしたの?」
優太「『どうかしたの?』じゃねぇよ!何で女の子がワザワザ家から遠いローソンの早朝バイトしてるのかって聞いてるんですけど!?」
紬 「実は昔からの夢で・・・。」
優太「ああ、もうそう言えば丸く収まるって思ってるんですか・・・それはまた凄いですね・・・。」
紬 「それで、こんな朝早くからどうしたの?」
優太「ん?ちょっと『けいおん!!フェア』が始まったようなので見に来たって感じかな。」
紬 「ああ~、なるほど。」
優太「だけど始まったって情報しかしらなくてな。どういったのがあるのか教えてくれないか?調度客も全然居ないみたいだし。」
紬 「うん、別に良いわよ。」
優太「助かる。じゃあ、早速頼むよ。」
紬 「まず、『午後の紅茶』を買ってポイントを貯めるとオリジナルの景品が抽選で貰えたりするのよ。」
優太「あ、オレ紅茶があんま好きじゃないからコレは無理だな。次。」
紬 「え~?まだ説明の途中・・・。」
優太「とりあえずオリジナルの景品がGETできるって分かった!」
紬 「もう・・・。他にはオリジナルの商品とかも多くあるの。」
優太「ふ~ん。例えば?」
紬 「あのジャムパンとか、焼きそばパンとか・・・他にも綿菓子、キャラメル味のスナック菓子とか結構種類があるわ。」
優太「ふむふむ。じゃあとりあえず腹減ったからパンでも買ってくか。」
紬 「あとは・・・Loppiでオリジナルグッズを予約できたりとか。」
優太「グッズか。ソレは惹かれるものがあるが・・・多分高いだろうから手は出さないようにしよう。」
紬 「高いかどうかは分からないんだけど確かにヒョイヒョイとは買えないかもね。」
優太「う~~ん、フェアって言ってもピンとくる物が無いな・・・期待はずれだったかも。」
紬 「他には一番くじって言うのもあるんだけどソレは来週からだからね。」
優太「一番くじか・・・ソレはやってみたかったな。でも来週からか・・・。」
紬 「あ、そうそう!先着でクリアファイルが貰えるって言うのがあったわ!」
優太「マジで!?そーいうのが聞きたかったんだよ!!」
紬 「そうなんだ。えっと、対象の商品を二つ買うごとに一枚貰えるのよ。」
優太「対象の商品ってオリジナル商品とか?」
紬 「ソレも入るけど、主に明治のお菓子が対象商品なの。」
優太「ちなみに一番安いのは?」
紬 「板チョコとか、グミ、ガム辺りかしら。」
優太「今はガムの気分だな。ムギ、そのファイルは?」
紬 「一応あそこに・・・。」
優太「あれ?ほとんど残ってねぇよ??」
紬 「実は優太君が来る前からそういうお客さんが多くて・・・大概持って行かれちゃったの・・・。」
優太「ムギとりっちゃんしかないんか・・・。」
紬 「そ、そのごめんなさい。」
優太「いや、ムギが謝ることじゃないだろう。とりあえず、ムギのファイルを貰ってくよ。ガム二つで良いんだよな?」
紬 「えっと、200円になります。」
優太「はいよ。」
紬 「ご一緒にからあげ君はいかがですか?」
優太「いや、要らない。」
紬 「そう?じゃあ、200円調度お預かりします。」
優太「あ、袋とレシートはいいから。」
紬 「え、でもレシートは貰っていった方がいいよ?」
優太「え、何でだ?」
紬 「対象商品を買ったレシートをハガキに貼って送ればプリペイドカードが抽選で貰えるの。」
優太「ふ~~ん、そうか。じゃあ、貰っとくよ。」
紬 「うん、はい。」
優太「何か色々説明させて悪かったな。」
紬 「ううん。別に良いのよ。コレも仕事だから!」
優太「そうか。じゃ、オレは次のローソンに向かうからもう行くよ。」
紬 「ファイル集めに行くの?」
優太「ああ、こういうのってコンプしないと気が済まなくてさ。」
紬 「そう、じゃあ頑張ってね。」
優太「おう、じゃあムギもバイト頑張れよ!」
紬 「うん!ありがとうございました~!」




優太「はあ、しかし何でオレの地元のローソンはこうも離れてんだよ・・・。ああ、でも在るだけマシなのかな。」


キィー


優太「さてと、特設コーナーは・・・あった!って、アレは・・・律?」
律 「ん~、ああ優太か。誰かと思ったよ。」
優太「何だ?律もファイル目当てなのか?」
律 「いや、そういう訳じゃないんだ・・・。」
優太「え?じゃあ何でこんな所に??」
律 「見てみろよ・・・。」
優太「は?・・・えっと、全種類揃ってるじゃん。」
律 「枚数だよ。枚数。」
優太「枚数??あ、りっちゃん以外は平均的に無くなってるんだな。」
律 「コレはどーいうことだ!!!」
優太「いやいや、オレに言われましても!!?」
律 「おかしいぃーだろっ!!?何だよこの偏り!!」
優太「えっと・・・リアルな人気の差?」
律 「それは言っちゃダメだ!!どこから叩かれるか分かんないから!!」
優太「そういえば一つ前に行った所でもりっちゃん余ってたな・・・。」
律 「くっそぉう!!!一体何が悪かったんだ!?私はそんなにダメか!ダメなのか!!?」
優太「ま、まあそう悲観的になるなよ。」
律 「くそう!!映画こそは目立ってやるーーーー!!覚えてろーーーーーー!!!」
優太「っておい!律!?行っちゃったか。・・・。」


店員「あじゅじゅした~。」
優太「京アニ繋がりか??ふぅ、折角全種類あったのに、何でコレにしちゃったかな・・・。」
律 「ふ、どうせ澪とか梓とか唯を取ってきたんだろう?」
優太「あ、律。何だ店の外に居ただけだったか。」
律 「そんなとこかな・・・で、結局誰貰ってきたの?」
優太「え?普通にりっちゃんだけど・・・。」
律 「アンタはエロイ!!」
優太「おい、『エロイ』になってるぞ。『エライ』だろうが・・・。」
律 「お前は分かってるな!!その調子でりっちゃんを10枚ほど集めて回ってくれよ!!じゃな!!」
優太「ちょっ!!そんな変なルールつけてくなよ!!」
律 「ははは!!じゃあ学校で確認させてもらうからちゃんと持って来いよ~100枚!!」
優太「凄い勢いで増やされたんだけど!何件ローソン回らせるつもりだぁぁぁああああ!!物理的に不可能だろその数字は!!」
律 「大丈夫!!お前ならできるって!!私が信じるお前を信じろ!!」
優太「そんなアニキ論で納得できるかぁぁあああ!!アホらしい、次に行こう。次に・・・。」




優太「む?この店にはもう全然残ってないな・・・でも澪があるや。コレにしとくか・・・。」


スッ。×2


優太「ん?」
澪 「ん?」
優太「澪?な、何でココに?」
澪 「優太こそ、こんな朝早くからどうしたんだ?」
優太「いや、オレは・・・。」
澪 「あ、もしかしてこのファイル集めてるのか?」
優太「ああ。って澪も?」
澪 「いや、私は手持ちのファイルが破れちゃって使えなくなったからさ。調度良いからコレでいいや~と・・・。」
優太「え?この青いのが欲しいのか??」
澪 「ゆ、優太もコレが良いのか?でも一枚しかないぞ?」
優太「え?あ、本当だ。」
澪 「わ、私はやっぱりいいや。よく考えたら何でも良いんだし!」
優太「は?良いよオレもまだこの全員版は持ってないからコッチでも良いんだ。澪にこの子のファイルは譲るよ。」
澪 「で、でも良いのか?」
優太「なに、もう一軒くらい行けば揃うさ。」
澪 「ありがとう。実はこの子が割とお気に入りなんだ。何て言うか、他人の気がしなくて・・・。」
優太「澪、お前までそんなネタな発言しないで。本当に・・・。」
澪 「え?何のことだ??」
優太「ああ、ツッコんだら負けってやつ?そうなのか・・・。」
澪 「兎に角ありがとう。お礼にそうだ、焼きそばパンでも奢るよ。」
優太「今回一番のネタ発言キターーーー!!」
澪 「えっ?焼きそばパン嫌いか?じゃあジャムパンにしとくか??」
優太「結局オリジナル商品なんですか!?もの凄い宣伝ですね!!」
澪 「??言ってる意味が分からないぞ優太。今日はどうしたんだ一体・・・。」
優太「いや、もう何でもいいっス。あきらめたっス。」
澪 「よく分からないけどジャムパンで良いのか?」
優太「いや、焼きそばパンでお願いします。」


優太「結構美味かったな。」
澪 「うん、コレはイケる。」
優太「つか、本当になんでこんな宣伝紛いなことやんないとならないんだ・・・。」
澪 「いや、だから何の話だって・・・。」
優太「コッチの話だよ。じゃあオレはもう行くわ。パンサンキューな。」
澪 「いいよ、優太もファイルありがとう。」
優太「いいって、気にすんな!じゃ、また学校でなノシ」
澪 「ああ、またな。」
優太「さて、次こそはある奴全部かっさらう勢いで行くぞ・・・。」




優太「ハァハァ・・・。何でどこにも残ってねぇんだ、まだ10時にもなってねぇぞ・・・。くそ、どうすればいいんだ!!」
梓 「あれ?優太先輩、こんな所でどうしたんですか?」
優太「うおぅ!ナイスタイミングすぎるぞ梓!!つまり、梓・・・お前持っているな!!」
梓 「え?何をですか??」
優太「その大きなローソンの袋・・・ファイルが入っているのは分かってるぜ。」
梓 「ああ、コレですか?さっき日焼けどめ買うついでにお菓子買ったら貰えたんですよ。」
優太「ちなみに何を貰ったんだ・・・?」
梓 「えと、それは・・・。」
優太「??」
梓 「あ、私用事思い出しちゃいました~~。それじゃあ失礼します!!」
優太「まあ待て待て。ちょっと、見せてくれれば良いんだって・・・ってコレは・・・!!」
梓 「あ、ちょっと!勝手に見ないでくださいよ!プライバシーの侵害です!!」
優太「えっ!?コレくらいでソコまで言われちゃうのかよ!!でもまあもう見ちゃったしな・・・。見事な『ゆいあず』でしたww」
梓 「こ、コレは別に違うんですよ!!好きなの持っていって良いって言うから・・・その・・・目、目に入った二人を適当に!!」
優太「その割には隠そうとしてたじゃないか。そうか、梓のリアル願望はこの組み合わせなのか・・・ソレはソレであり・・・だな。」
梓 「な、無いですよ!!何で私が唯先輩と!?奏じゃないんですからありえませんって!!」
優太「またまた~。満更でもないくせに・・・。」
梓 「い、いや・・・でも唯先輩も私も女の子どうしな訳で・・・ぶ、物理的にこの組み合わせは危険な香りが!」
優太「そういうニーズもあるみたいだぞ?」
梓 「そ、そうなんですか?」
優太「どれ、ココは唯(本人)に直接聞いてみれば分かることだな。」
梓 「ちょっ!!そ、それだけは止めてください!!学校でこれ以上絡まれるのも色々恥ずかしいです!!」
優太「あ、恥ずかしいだけで嫌じゃないんだ・・・。」
梓 「うっ・・・!いや、だからですね・・・ひ、人肌に弱いだけです!!」
優太「ああ、このネタ引っ張りだしたかっただけか・・・。オレも踊らされたもんだ。」
梓 「え?何の話ですか??」
優太「何でもないない。さて、冗談もコレくらいにして・・・。」
梓 「あ、冗談だったんですか・・・。」
優太「何か少し残念そうだな。」
梓 「ち、違います!!」
優太「それで梓に聞きたいんだが、そのファイルを貰ったローソンにはまだファイル残ってたか?」
梓 「え~と、一応全種類残ってましたよ。」
優太「そうか、じゃあオレも急いで行って来るか。」
梓 「そうですか。じゃあ私は帰りますね。」
優太「ああ、じゃあまたな!」
梓 「はい、それじゃあ失礼します。」
優太「帰ったら一応唯にさっきのこと話しといてやるから安心しておけよ!!」
梓 「余計なお世話です!絶対言わないでくださいよ!!」
優太「はいはい。さて、じゃあ行くかな。」




優太「良かった。何とかコンプリートできたぞ!!さて、帰ってゆっくり鑑賞でもするか・・・。」


『できたらチョコ買ってきてくれると嬉しいでゲソ~。』


優太「あ、チョコ。そうか、ガムばっかり買ってたから買い忘れてた・・・。しょうがない、買って行ってやるか。」




優太「ただいま~~。」
唯 「おお、ユウちゃんおかえり~。」
優太「あれ?唯一人か?みんなは・・・。」
唯 「みんな何か用事があるとかで出かけたよ~。私はお留守番~。」
優太「ただ単に炬燵から出たくないだけだろお前の場合・・・。」
唯 「あれ?バレた??」
優太「しかし急に寒くなったから炬燵も大活躍だな・・・。」
唯 「しまってから出すまでの間があまり無かった気がするしね。」
優太「今年は春も寒かったからな・・・。」
唯 「それよりユウちゃん結構時間かかったんだね。そんなに遠くのローソンまで行ってきたの?」
優太「いやちょっとたくさんローソン巡ったから・・・。」
唯 「そうだったんだ。あ、チョコ買ってきてくれた?」
優太「ああ、忘れる所だったけどちゃんと買ってきたぜ。」
唯 「あ、ハイミルクだ!コレ甘くて美味しいんだよね。しかも二枚!コレだけでご飯三杯はイケそう!」
優太「ごはんがおかずみたいな言い方だな・・・。あとコレもやるよ。」
唯 「ん、なにコレ。クリアファイル?あ、唯ちゃんのじゃなイカ!コレ貰って良いの?」
優太「ああ、そのチョコ買った時についでに貰っただけだし・・・。」
唯 「でも、この子ユウちゃんも好きなんじゃなかったけ?」
優太「大丈夫。オレは全種類手に入れてきてあるからな!」
唯 「本当だ!わー、見せて見せて!」
優太「ああ。そうだ、そういえばムギがローソンでバイトしてたんだよ。」
唯 「ムギちゃんが?どこで?」
優太「ファミブの近くのローソン。」
唯 「そうなんだ。今度行ってみようかな。」
優太「律にもあったんだ。一人でファイル見て泣いてた。」
唯 「何で泣くの?」
優太「あ、いや。プライバシーもあるからあんま言及しないで頂けると幸いです。」
唯 「じゃあ、学校で直接聞いてみるよ。」
優太「止めといた方が良いんじゃね?あ、澪にも会った。」
唯 「澪ちゃんにも?」
優太「この青いファイル一枚しかなくて、譲ってあげたら焼きそばパン奢ってくれたんだ。」
唯 「そうなんだ~。でも焼きそばパンとかピンポイントすぎてあざといよね。」
優太「お前にだけは言われたくない。」
唯 「あ、そうだ。今日のお昼は焼きそばにしよう!」
優太「スゲェ唐突!!ま、別に良いけどさ。そういえば最後に梓にも会って・・・。」
唯 「えっ、あずにゃんにも会ったの?」
優太「ああ、実はアイツ『ゆいあz』・・・。」


ブゥゥゥウウン!!


優太「ん?電話だ。え?梓??」
唯 「何だろうね?」


ピッ!


優太「もしもし?どうかしたか?」
梓 『いや、何だか私の話してるんじゃないかと思って・・・。』
優太「え~?そ、そんなこともないぞ~~?」
梓 『声が上ずってますけど・・・唯先輩に話したら社会的に復帰できなくしますから。』
優太「むしろどうやって!?まあお前の気持ちは分かったよ。」
梓 『それじゃあ・・・!』
優太「じゃあ唯に代わるから後は自分で話してくれ!」
梓 『え゛っ!!いや、先輩ソレはちょっと!!』
優太「唯、梓の奴が大事な話があるから代わってくれって。」
唯 「あずにゃんが?何だろう。もしもし~?」
梓 『うわっ!本当に代えてきた!!』
唯 「大事な話ってなに?あずにゃん。何かユウちゃんがさっき『ゆいあz』がどうこう言ってたけどその話?」
梓 『ええっと・・・その、実はですね・・・。』
唯 「あ!分かった、『ゆいあず』のコンビでまたやりたいってことだね!!」
梓 『はい?』
唯 「もう、あずにゃんってばしょうがないな~~。じゃあ今度また一緒にやろうね~。」
梓 『えっと、はい。』
唯 「話ってソレだけ?」
梓 『あ、はい。そんなところです!』
唯 「じゃあまた学校でね。ばいば~い。」
梓 『はい。』


ピッ!プツッ・・・


唯 「そうか~、『ゆいあず』のコンビがそんなに気に入っていたんだね~。」
優太「凄い話の曲がり方したな~~。本人が良いなら別に良いけど・・・。」
唯 「あ、そうだ。ユウちゃん買い物行こう!」
優太「え?何で??」
唯 「お昼の材料買ってこないと料理できないよ?」
優太「それは分かるけど・・・他のみんなは帰ってこないのか?」
唯 「うん。みんな外で食べてくるって。」
優太「ソレを早く言えよ!!もう11時過ぎてんじゃん!!急がないと定時に食えねぇよ!」
唯 「あはは、炬燵入ってたら色々忘れちゃって・・・。」
優太「忘れるなーーー!そんな大事なこと!!」
唯 「お昼はユウちゃんの焼きそば~~♪」
優太「オレが作ること前提だぁぁぁぁあああああ!!少しは手伝えよ!!」
唯 「うん、醤油とラー油間違えてもいいなら手伝うよ。」
優太「焼きそばには醤油もラー油も使わないと思います・・・。」
唯 「えっ!!そうなの!?」
優太「やっぱ、オレが一人で作るからお前はいいや・・・。」
唯 「それが良いよ!」
優太「このオチ・・・スゲェ納得いかない!!」




~ローソン語~完。。


というわけで昨日は激戦だった・・・。
朝おもむろに4時くらいに目が覚めて、そのまま着替えて自転車に乗り近くのローソン行ったんだ。
そしたら見事に壊滅・・・。
と言ってもムギはあったんだが・・・。
その時は無理に手に入れなくていいや。と素直に帰った。
帰って寝なおし、朝飯を食べてから今度は原付に乗ってちょっと遠くまで探しに行った。
一軒目には全種類豊富に残っていたのでソコで多分入手が困難であろうを貰った。
二軒目全滅
三軒目にはムギ全員版があったのでココは素直に全員版を頂いていった。
四軒目全滅
五軒目全種豊富に残っていたのでを貰った。
六軒目全滅
七軒目コーナー自体が無い
八軒目以外が大体あったのでココでムギを貰って帰宅。
何とか全種コンプに成功しました。
クリアファイル
コレがその時買ったお菓子
お菓子
安く済ませたかったけどどうも同じのばかり買うのはどうだろうかと思い、一応被らないように買いました。
お陰で出費の方は結構いった気がする。
それと有る所無い所の差が激しすぎると思った。
つか本当に偏りがあった。
どこのを見ても基本的に残っているならムギが多く残ってました。
何だろう、コレ・・・。
それにどうやら深夜のうちからお客が殺到した所もあるらしい
店員のおばちゃんが何かそう言ってた
それにオレと同じように探し回っている人も多く見かけた。
みんな必死だよな~。と思った。
ま、かく言うオレも頑張って走り回ったけどな。
今回は近場に意外とローソンがあってビックリしたと・・・そんな所か。
じゃ、本日はこの辺でノシシ
スポンサーサイト
[ 2010/11/10 17:04 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(3)

こんちは~

プレゼンテーションはデスノートにしました。
クリアファイルやっぱ全部集めるんだ。
ルーミア完璧にキャラ違うよね・・・
縛るとか言わないと思うけど、
まぁそれは自由だしね~
んじゃ早くやらないとイケナイノデ、
さいなら~ノシ
[ 2010/11/11 10:35 ] [ 編集 ]

イッエ~ス

朝5時に行ったら誰もいなく、準備中だったが、
ムギ、唯、梓、あと友達用に律を買いました
店員に聞くと、苦笑いしながら、奥のほうからクリアファイルの山(80枚ぐらい)を出してきて
全部欲しい 
と思いましたよ
そんでもって放課後にムギ、唯を買った 梓欲しかったけど2円足りなかった
てか全部200円商品しか残ってないってヤヴァクない?
あとローソン背景で5人全員のクリアファイルはよく見ると
後ろの「放課後」の字の「課」の字がミスってたから買わなかった
それと唯のクリアファイルを100枚以上買い占めた人がいるそうですよ(マジで、画像もある)
[ 2010/11/10 20:36 ] [ 編集 ]

No title

わたしは全滅だったよ…
片道780もかかるのに…明日は梓の誕生日をいわいます
[ 2010/11/10 19:15 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://osakituki.blog16.fc2.com/tb.php/176-8c896dca