週二の割合で更新したいと思ってるけどどうせ最終的に週一もできなくなってるとオレは思う。。

前回は次回予告をしてなかったので次は誰だよな空気がムンムンなのでココはヘタなことやらずに言っちゃおうと思います。
今回は「霧雨魔理沙」のテーマです。
魔理沙1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(魔理沙2) みゅ~じっく(魔理沙2)
ゆ~えむでぃ~(魔理沙2) ぴ~えすぴ~あっぷで~た(魔理沙2)
DLはあぷろだ辺りからどうぞ。。
ちなみにみんな大好き別壁紙はこちらになります。
魔理沙2(PSP)
タイトルにも書いたが、できるだけ週二でテーマは公開していきたいと考えている。
まあ少なくとも週一で。
だって単純だけど計算してみると分かるけど、大体キャラが70人くらい居るんだよ。
週一でやってたら終わるの一年半後だぜ・・・。
週二でやっても一年近くかかる。
兎に角かなり骨がいる作業ってことだ・・・。
語りもそれだけの量考えないとならない。
もう考えるだけで正気とは思えない感じが否めないのでオレは考えるのを止めました。。
じゃ、まずはコメ辺をして・・・その後に語りってことで。。
ついでに次回はきっと「ルーミア」だろう。。


~雪徒家のポスト~
「メフィストさん」
何かコメの内容が受験生になってきましたな・・・。
親と喧嘩なんてしばらくしてないな~~。
最近は口喧嘩しかしないからな・・・。
まあ経験の差は一生縮まらないから勝とうと思ったらもう少し人生経験が必要なのかもね・・・。
あのアルバム10万枚も売れたのか。
それは普通に凄いな。




「むったんさん」
アルバムが売れ行き好調なようでファンとしては嬉しい限りだと思う。
オレもできるだけファイルゲットできるように頑張ろう・・・。
くじはどうしようかな~~と迷ってます。
ま、はずれ無いからやってもいいかな~と思うが・・・。
その時の気分だな。
もう終わってるだろうけど統一テストとやらを適度に頑張ってください。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
プレゼンの紹介って何でも良いの??
別に自己紹介とかそこら辺でいいんじゃない?
もしくは自分の好きな物を紹介するとか・・・。
ああ、基本的に「あらすじ語」等に出てくるオリキャラは優太と雪徒以外はほぼ全員女の子だよ。
は・・・その内出るんじゃね?
軽いネタバレになるけどあそこで言う所の「雪徒」「雪徒であって雪徒じゃない存在」って設定。
「本当の「雪徒」って言うのは実際の所は出てきて居ない」ってのが正しいかな。
「マスター」「優太」「雪徒」三人があの世界ではとても重要な所を占めているんだけど・・・。
多分その設定は拾う前に「あらすじ語」が終わると思う。
とりあえずあの世界の「雪徒」本当の「雪徒」では無いってことだけは言っておこう。
オレの本質はどっちかというと「優太」のようなツッコミポジションだからな・・・。




「なくらさん」
イカ娘俺妹見てくれましたか!
面白かったなら良かったです。。
えむえむっ!は色んな意味で毛色が凄いので見るときは注意して・・・ってもう遅いか。。
東方やってみたんですか・・・最初はかなり難しく感じるかも。
でもやってるとその難しさが逆に面白く感じられるようになるんだけど・・・。
まあ無理のないようにやってみてください。
別に無理にやる必要はないですしね。。


~魔理沙語~






魔理沙
「じゃあこの本は貰って行くぜ!!」

優太
「おい、開幕早々テメェは何してくれてるんだ?ネタか?ネタのつもりか?」

魔理沙
「ネタって言うより私の本質なんだが。」

優太
「なお悪いわ!!悪い事言わないからさっさとその本を棚に戻せ。」

魔理沙
「じゃあ借りるっていうのわ・・・。」

優太
「返す気が0の奴に誰が貸すんだよ!!」

魔理沙
「ちぇ~、しょうがないな・・・仕方ないから返すぜ。」

優太
「仕方ないって何だよ!!まるでオレが無理強いしてるみたいだろうが・・・。」

魔理沙
「実際無理強いさせられてもう二度もおろさせられてるんだぜ・・・私の心はボロボロなんだぜ。」

優太
「最近はサラリともの凄い誤解を招くようなこと言われること多すぎるんですけど!!オレがお前と何か卑猥な関係みたいな言い方やめてくれる!?」

魔理沙
「そうやって何度も私の気持ちを裏切るなんて最低なんだぜ!!」

優太
「お前のその言いがかりの方が最悪極まりねぇとオレは思うよ!!?」

魔理沙
「ま、冗談はコレくらいにしといて・・・本編行くか~。」

優太
「そうだな・・・開幕早々ツッコミさせられまくったからもうオレどんなボケがきてもツッコめる自信あるわ・・・。」

魔理沙
「そ、そんなまさか今夜も生で・・・だって昨日も中にしたじゃないかよ・・・。どれだけゴムが嫌いなんだぜ?」

優太
「その冗談もう終わったんじゃなかったのかよ!!最近下ネタ多すぎだよ!?このブログの品性が疑われるから止めてくれませんかねぇ!?」

魔理沙
「ははは、流石はユウタだぜ!ナイスツッコミ!!」

優太
「もうお前帰っていいわ・・・。オレもう疲れた・・・。」

魔理沙
「今夜はもう終わりなの?」

優太
「だ~か~ら~・・・・・!!」

魔理沙
「イキナリ話は変わるけど、この曲良いな。」

優太
「本当にイキナリだな!!今はお前のテーマである『恋色マスタースパーク』が流れてるが・・・コレは良い曲だよな~。永夜で流れてきた時は弾を避わすの忘れて聴き入ってたくらいだからな。」

魔理沙
「いやいや、このウォークマンから流れてる曲のことなんだが・・・。」

優太
「紛らわしぃぃいいいい!!つか何でお前ウォークマン何て知ってんの!?時代的に設定オカシクなんねぇ!?」

魔理沙
「ああ、基本的に原作設定は無視して考えて欲しいぜ。」

優太
「お前も原作設定否定派!?主人公が二人して原作否定してきましたよ!もうこの語り読んでる原作ファンみんな泣いてるぜコレ絶対!!」

魔理沙
「いや~、良い曲だなこのノーパン・・・いや、『No Buts!』。」

優太
「人の話ガン無視の挙句にタイトル言い間違いやがったよコイツ・・・。」

魔理沙
「だってコレどう聴いてもパンツとしか聴こえないぜ・・・。」

優太
「ああ、ソレは否定しねぇよ。でも今は頼むから東方の話をしてくれ。」

魔理沙
「仕方ないな、ココは東方の話をするとしよう。」

優太
「おい、お前本当に主人公?さっきから自分の出演作品ないがしろにしすぎじゃね?」

魔理沙
「それより最近ユウタはどうなんだぜ?」

優太
「え?それオレがお前に聞きたいんだけど・・・まあ良いか。オレは変わらずやってるよ。」

魔理沙
「毎晩女の子をとっかえひっかえ何て・・・相当酷いぜ・・・。」

優太
「酷いのはテメェのわいた頭だよ!!」

魔理沙
「うんうん、本当に変わらず元気にやってるみたいだから安心したぜ。」

優太
「そういえばあの幻想大戦以来は幻想卿には行って無いからな・・・他のみんなは元気か?」

魔理沙
「ああ、みんなしてお前の残していった子どもを健気に育ててるぜ。まさか本当に幻想卿のみんなを孕ませるとは・・・どんだけ淫魔なんだぜ?」

優太
「いい加減その訳分からん自作設定から離れろよ!!オレは一度もそんなことした覚えないからね!?」

魔理沙
「お前が忘れていても、私達の心の奥にはしっかりと残ってるんだぜ・・・。」

優太
「ああ、もうツッコまなくて良いか?メンドクなってきた・・・。」

魔理沙
「流石にクドかったか・・・。」

優太
「馬鹿みたいにな・・・。」

魔理沙
「みんなは普通に元気なんだぜ?ユウタが居なくなってからみんな活き活きしてるからな!!」

優太
「オレどんだけ疎まれてたの!?今更ながらそんなに嫌われてたとは思えないんですが!」

魔理沙
「まあみんな実のところは・・・。」

優太
「もういい、何か聞いたらあの思い出全部ぶち壊れる・・・。」

魔理沙
「まあ冗談だったりするんだけどね!!」

優太
「帰れ、ほんとに今すぐ幻想卿帰れ!!」

魔理沙
「そうだな、久しぶりにユウタとも話せたし今日はもう帰るかな・・・。」

優太
「え?いや、今のは冗談だぞ?別に本当に帰れって言ったわけじゃ・・・。」

魔理沙
「いいよ、流石に私も言いすぎたと思ってるんだぜ・・・。」

優太
「ま、魔理沙・・・別にオレ気にしてねぇよ。お前がそういう奴だって知ってるし・・・その久しぶりに会ったからテンション上がっちゃってさ・・・オレも言いすぎちまったな。悪い・・・。」

魔理沙
「・・・本当に変わらないんだな。本当に、あの時のままだ・・・。」

優太
「魔理沙?」

魔理沙
「やっぱ帰る。コレ以上居ると・・・何か帰りたく無くなりそうだぜ。

優太
「え?最後の方がよく聞こえなかったんだけど・・・。」

魔理沙
「な、何でもないんだぜ?」

優太
「そうか?じゃあまたな。今度、機会があったら顔だすよ。」

魔理沙
「ああ、待ってるぜ!!」

霊夢
「って、ふざけんなぁぁぁぁあああ!!!若干良い雰囲気でムカツク!」

優太
「うおわっ!!?霊夢!?何で?お前もう出番終わっただろう?」

霊夢
「優太!!テーマの責任者出しなさい!!今すぐ!!」

魔理沙
「おいおい霊夢、どうしたんだぜ?藪から棒に・・・。」

霊夢
「アンタのテーマのことを言いに来ただけよ!!」

優太
「は?幻想卿ってネット環境あったっけ?」

霊夢
「だからそんなチンケな原作設定は上条さんがぶち殺してくれるからほっときなさい!!」

優太
「それは無理だろぅ!?原作設定は『幻想』じゃないっすよ!!つかだから今は東方の話しなさいって!!」

霊夢
「ああもういいから責任者出せコラァァァアアア!!」

魔理沙
「テーマってそんなに変だったか?私も見たが結構良くできてたと思ったぜ?」

霊夢
「まずね、何で壁紙が私のときと違ってるの?そして切り残しがほとんど無いじゃない!!この差はなに!?」

優太
「えぇぇ?多分お前にツッコまれたから今回から直したんじゃ・・・。」

霊夢
「だったら何時もみたいに私のを修正してだしなさいよ!!不公平じゃないのよ!」

優太
「いや、だからオレに言われてもな・・・。」

霊夢
「だから責任者連れて来いって言ってるでしょ?なに?それともこのウサをアンタが清算してくれんの?」

優太
「清算ってのは具体的にどんな方向で?」

霊夢
「耐久スペル十連続くらいじゃないとダメかな・・・。」

優太
「あ、ちょっと待ってて今すぐ呼ぶわ。」

魔理沙
「速攻で責任者売りやがったぜ!!」



プルルル・・・ガチャ!


雪徒
『あ?何だよ・・・まだ収録中じゃ・・・。』

優太
「雪徒、実はお前に会いたいって言ってる巫女服着た可愛い女の子が来てるんだけど・・・。」

雪徒
『おk、把握した。今すぐ行くからそれまでエスコート頼むわ!』



ブツッ!!


雪徒
「お待たせしました!!」

霊夢
霊符!!『夢想封印』!!!!!!

雪徒
「えっ?」



ドゴォォオオオオオオオン!!!!!


雪徒
「あべしっ!!!」

優太魔理沙
「二重の意味で速攻だぁぁぁあああ!!」

霊夢
「何を勘違いしてるのよ・・・まだ私の怒りはおさまって無いわよ!!神技!!『天覇風神脚』!!!



ドッ!ドゴッ!!ドゴンッ!!!


雪徒
「あべしっ!!!」

優太魔理沙
「悲鳴がさっきとまったく一緒だぁぁぁあああ!!」

霊夢
「コイツで・・・死ねやぁあぁあああああああああああああああああ!!!『夢想天生』!!!!!!!!



カッ!!!!!


雪徒
「グフッ・・・!!わ、我が生涯に・・・一片の悔い無し・・・。」

優太
「いくらなんでも北斗意識しすぎだぁあああああああ!!!」

魔理沙
「いくらなんでも北斗意識しすぎだぁあああああああ!!!」

霊夢
「ふん、生きてるだけめっけものよね・・・。」

優太
「むっちゃ殺す気満々だったよこの巫女さん!!」

魔理沙
「しかしアレだけ喰らって原型留めるとか逆にアイツの生態が気になる・・・。」

優太
「あ、ソレはオレも思うわ・・・。アイツ、無茶しやがって・・・。」

霊夢
「あ!!!」

優太
「どうした?霊夢。」

霊夢
「アイツボコったらテーマ作り変えてもらえないじゃん!!」

優太
「今更ですかーーーーーーー!!?」

魔理沙
「今更ですかーーーーーーー!!?」





~魔理沙語~完。。
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[ 2010/11/05 22:44 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(4)

友達のPCで書き込みです

こんちは~ありと(ry者です、
友達ので書き込みしてます。
プレゼンは好きなもので良いんだけど・・・何にするか思いついてない。
コメ返すこし意味が分からないなった、
ここら辺でさいなら
[ 2010/11/09 16:11 ] [ 編集 ]

残念なお知らせ・・・

これからしばらく受験勉強なんかで忙しくなるんで、あんまりコメントできなくなるかも…。
たまにきて、コメントするかもしれないけど、あんまりこれなさそうです。
ごめんなさい。

ではでは~
[ 2010/11/08 13:11 ] [ 編集 ]

メフィストさんとは逆で勉強できなくて血をはきそうw

テストおわりましたよおとといw
また微妙でしたが
でもいきたい高校には百点があまるぐらい余裕でいけるw
最近アニメもゲームもやってないな…
なんかほかのアニメは見る気がしない…
[ 2010/11/06 08:14 ] [ 編集 ]

勉強がつらくて口から血ヘドがでそう

けいおんのアルバムは世界のアルバムチャートで3位でしたね
やっぱ神だね
おとなしく大学生までは家にいることにしたよ ムカつくけど
受験かぁ こーゆー時に限ってげ~むやらマンガやら買ってしまうのだよね
そーいや俺が今気に入っているマンガ 青のエクソシストが来月のSQで重大発表があるそうだね
スゲー楽しみ                                                                       
[ 2010/11/06 00:50 ] [ 編集 ]

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