自分の限界に挑戦してみようと思った矢先、自信を無くしかけた件について・・・。。

とりあえず早くやろう早くやろうと思ってたら何時の間にか11月になってました。
ま、テーマはどうにか完成したので。
「博麗霊夢」です。。
霊夢1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(霊夢2) みゅ~じっく(霊夢2)
ゆ~えむでぃ~(霊夢2) ぴ~えすぴ~あっぷで~た(霊夢2)
ダウンロードはあぷろだ辺りからどうぞ。。
あとコイツが別壁紙↓
霊夢2(PSP)
今回から始まっちまいました。
東方全キャラ制覇ですが・・・。
早速自信無くしかけてます。
つか、軽い語りって・・・。
何人いると思ってるんだよ、そんなにネタ持つのかよ・・・。
つかそれ以前にオレ一度も会ったこと無いキャラとかちょこちょこ居るけど大丈夫か・・・。
とかとか色々自分で言っといて自信を欠いてる訳ですが・・・。
ま、それでも今回から始まるわけですがね、「キャラ語~東方編~」
内容はきっと以前やった「けいおん!編」と変わんないんじゃないかな?
よくわかんね。。
でも確実に(みんなの)嫁さんが壊れるよ。
完全に自分の解釈とか妄想とかで書いてくき満々なんで。
簡単に言えば二次創作って奴だからそういうの勘弁な人は引き返した方がいいかも?
まあここまで来たなら初回くらい読んでってくださいよ。
それで面白いと思ったら次回からも読んでくれればいいや。
じゃ、「キャラ語~東方編~」はコメ辺のあとにお送りします。


~雪徒家のポスト~
「メフィストさん」
オレは「冬の日」とかが気に入りました。
まあ、全部良い曲だったんですけどね。
へぇ~、やっぱあのアルバムかなり売れたんだな
初日に売り切れになった店が多いって情報はあったが・・・。
よもやそこまでとは・・・。
人気なのってスゲェーな。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
いつでもとか余裕あって良いですねb
まあ、暇なのもほどほどにね!!
授業中にネットやると確かに周りの目が気になる!
ま、それでも平然とやってた自分が居ましたが・・・。




「なくらさん」
あ、忘れてたけどあの二つ以外に・・・。
「えむえむっ!」とかクオリティ高いから見とくといいかも。
割と東方知らない人多いな・・・。
あれ?じゃあ何でこのブログに・・・ってしばらくはアニメネタが多かったからか~!
納得納得・・・って、それはそれでどうなんだ。。




「むったんさん」
オレも最近たまに鼻水が酷くなったりします。
ま、季節的なもんだから仕方ないよな~。
君の友達はお金持ちだな・・・。
よくアレをひょいっと買える金があるな・・・。
オレが中学生の時はそんなに金持ってなかったな~~。
主にげ~むに消えるから・・・。


~霊夢語~






霊夢
「でさ、結局の所ギャラはいくら入るのコレ・・・。」

優太
「おい、お前開幕早々言うことがソレか?もっとさ、他に言うことあるんじゃね?」

霊夢
「いや、ギャラ大事だよ~?だって仕事サボって来てるんだからさ~、それくらいはたんまり用意しときなさいよね。」

優太
「えぇ~、そんなことオレに言われてもな~。つか仕事サボるも何も特に何もして無いじゃないかよ・・・。」

霊夢
「何か言った?」

優太
「何でもないで~す!だからその手に持ったスペカ下げて~。」

霊夢
「第一何でこんな企画立てたの?企画立ての時点で出オチだって分かってたわけじゃない?ソレを無理やり始めちゃってさ・・・もっと視聴者のこと考えた方がいいわよ?」

優太
「ちょっと、そんな身も蓋も無いこと言わんといて!オレもなんか流れで連れて来られただけだから正直わかんねぇことだらけなんだって。」

霊夢
「何だよ使えねぇな・・・。」

優太
「ああもう、コレ終わったらプロデューサー(雪徒)あたりに掛け合ってみるから真面目にやってくれ・・・。」

霊夢
「どうも~。博麗神社で巫女をしてる博麗霊夢です!今日は優太と二人盛り上げてこうと思うのでよろしくお願いしま~す!!」

優太
「変わり身早っ!!ま、まあいいか・・・。コレで普通にいける。」

霊夢
「ところで何を話せば良いの?」

優太
「とりあえずそうだな・・・。あ、そうだ!前から聞きたかったんだけど・・・霊夢ってさ、何でそんな変わった巫女服着てんの?」

霊夢
「は?」

優太
「何か聞いちゃ不味いことだったか??」

霊夢
「え?コレって普通の巫女服じゃないの??」

優太
「はい?」

霊夢
「いやさ、霖之助さんに普通の巫女服頼んだはずなんだけど・・・。」

優太
「え?でもウィキペディアを読む限りはお前からそのデザインで霖之助に頼んだみたいに書いてあるけど・・・。」

霊夢
「ああ、ソレ間違い。だってソレ原作設定でしょ?」

優太
「原作設定大事だよ!!お前自分自身を全否定ですか!!?」

霊夢
「だってさ、原作設定でいくと私凄く酷い人間になっちゃうじゃない。」

優太
「そうなのかな?誰にでも平等って良いことなんじゃね?」

霊夢
「逆に言えば誰とも仲良くならないってことでしょ。」

優太
「それはそうだが・・・でもお前がどう思おうとオレはお前の良い友人ってのは譲らないがな。」

霊夢
「私的にはあんたは良い暇つぶし要員ってとこ?」

優太
「本人目の前にしてよくしゃあしゃあとそんなこと言えるな!!」

霊夢
「冗談よ。それくらい分かりなさいよ自称友人。」

優太
「何かオレの扱いが日に日に酷くなってる気がするんだけど気のせいなんだろうか・・・。」

霊夢
「質問的なのはコレで終わり?」

優太
「ん~~、つってもオレ自体はお前に聞きたいことほとんどねぇ~しな・・・。」

霊夢
「ちょっと、コレ記念すべき第一回目なのよ?ココで視聴者掴んでおかないでどうするの!ほらほら、何か面白い質問しなさいよ。」

優太
「その記念すべき第一回目の冒頭でギャラだの何だの言ったのはどこの誰だっつーの・・・。」

霊夢
「夢符・・・。」

優太
「ちょっと!!何でこの流れで弾幕バトル始めるの!!?オレ今スペカ持ってないから勘弁しろよ!!」

霊夢
「ふん、どうせ次から次へとコピーできるくせに何言ってるのよ・・・。」

優太
「いやいや、だってあの能力発動の条件お前だって分かってんだろ!!?一回はノーミスでそのスペル取らないとならないんだぞ!!」

霊夢
「ああ、そんな条件もあったか・・・じゃあ今回も頑張れ。」

優太
「待てゐ!!だから済し崩し的に始めようとするなよ!!」

霊夢
「大丈夫大丈夫。あんた一回だけ私と互角に戦ってたじゃん?問題ないって。」

優太
「あの時お前二日酔いから覚めた直前だったじゃん!今はバリバリの全快だろっ!?」

霊夢
「え?じゃあ何、やらないの!?」

優太
「個人的にやりたくないっす。」

霊夢
「KY」

優太
「どっちが!!?むしろオレがお前に言ってやりたかった言葉だよ!!?」

霊夢
「あ、そうだ。私アンタに聞きたいことがあったんだけど・・・。」

優太
「え?何だよ?」

霊夢
「何でさ、私のテーマあんな手抜きなの?」

優太
「・・・は?」

霊夢
「だから、何であんな手抜きなのかって聞いてんのよ!!」

優太
「えっと、主にどこら辺が・・・。」

霊夢
「まず、第一層(ゲーム、ビデオ等の部分)のキャラ部分に切り残しがある。」

優太
「え?そうかな~~~?」

霊夢
「別壁紙見てみろよ!!結構気になるよ!?コレ!!」

優太
「あ、本当だ・・・。ファジーでやったなコレ・・・ちゃんとパスで切ればいいのに・・・。」

霊夢
「あとさ、アイコン全体的に使いまわしだよね?前回の・・・。」

優太
「ああ、確かに前回のアイコンと全く同じ色だな・・・。」

霊夢
「記念すべき一作目のはずなのにこの仕打ちはなに!?」

優太
「いや、それはオレじゃなくて雪徒に言ってもらわないと・・・。」

霊夢
「ああ、あのまるでモテそうも無いような冴えない顔したオタクっぽい奴?」

優太
「あいつも日に日に凄い扱いになっていくな・・・。つか、霊夢荒れてんな・・・。」

霊夢
「こちとら仕事が無いからストレス溜まってんのよ・・・。あ~~、何故ですか神主様~~何故新作を出さないんですか~~。」

優太
「ああ、そういう事情でしたか・・・。確かに星以来正式なナンバリングタイトル出ないからな・・・。」

霊夢
「それもあるけど・・・。結構深刻にお金が・・・。」

優太
「何だかリアルな話キター!!」

霊夢
「萃香の奴に買い物任したらさ・・・あろうことかお酒ばっか買い込んできたの!何か『安かったから~』とか言ってたけど全然安くなかったから!!」

優太
「アイツ、無尽蔵に酒が出る瓢箪持ってるくせによく買い込んでくるからな・・・。」

霊夢
「お陰で向こう二ヶ月くらい白米だけで過ごすことに・・・。」

優太
「・・・霊夢、この後暇?」

霊夢
「何で?言っとくけど、私の体は高いよ~~?未使用だから。」

優太
「サラリともの凄い勘違いすんなよ!!つか、未使用とかリアルすぎるから勘弁!!」

霊夢
「は?体じゃないなら何を売ってお金を稼げって言うのよ!!」

優太
「普通に働いてください。」

霊夢
「ま、冗談はコレくらいにして・・・で、何で?」

優太
「いや、実は焼肉食いに行こうと思ってるんだけど・・・お前も、」

霊夢
「是非ご一緒させてください。」

優太
「流石の変わり身術!!」

霊夢
「そうと決まればこんなくだらない企画は終わりにして行くわよ!!」

優太
「え?マジで!?おい、ちょっと待てって!!最後の締めくらいしっかり、ってもう居ねぇし!投げやりですが・・・また次回!!」







~霊夢語~完。。


~今更語~
優太「ただいま~。」
由紀「おかえり~。」
鳳仙「あれ?ダンナ今帰ってきたの?」
優太「ああ、ちょっと色々あって焼肉食ってきたんだよ。」
雪徒「あ、由紀ちゃん。オレ喉渇いたから水貰える?」
優太「お前なにナチュラルに人ん家にお邪魔してんの!!?」
雪徒「は?だからさっき一緒に焼肉食ってる時に今夜行くって言ったじゃん。」
優太「え?ああ、そういえばそうだったかな・・・。」
雪徒「(本当は言い忘れてたんだが・・・まあいっか。)」
由紀「はい、お水。」
雪徒「ありがと~う。」
優太「で、一体何の用だよ・・・。短かったけど収録があったから疲れてるんですけど・・・。」
雪徒「な~に、スグに終わるよ。ちょっとみんな呼んで来てくれよ。」




千草「で、私達を集めてどうしようっての?」
雪徒「いや実はさ・・・今更だけど君達一人一人自己紹介してくんね?」
優太「それってさ、普通一回目にやっておくことだよな。」
蓮 「それはそうですね。何で今更そんなことを?」
雪徒「いまブログ上でお前達全員の人気投票紛いのことやってるって知ってるか?」
優太「完全に初耳ですよ!?」
由紀「そういえば前は『けいおん!』で勝手に人気投票とかやってたよね。」
唯 「ああ、あのりっちゃんが一位になってた奴のことか。」
雪徒「でさ、実はノリでやったわりに投票してくれる人が思ったより居たわけよ。」
優太「つまり・・・もっと真面目に紹介してから改めてもう一回投票してもらおうって話か?」
雪徒「そんな感じかな・・・。」
千草「で、その人気投票の途中結果はどうなってんの?」
雪徒「ああ、それはこんな感じ。」
優太「ほう、どれどれ・・・ってオレが居ねぇ!!」
由紀「あれれ?私、票が入ってない・・・。」
鳳仙「あ、オレもだ。」
千草「はぁあああああ!!何で私まで入ってないの!!?おかしくない!?」
奏 「おお、愛依には二票入ってるぞ。」
愛依「カナちゃんも一票入ってるね。」
蓮 「あら、私にも一票・・・。以外です。」
唯 「私には何だか四票も入ってる!!凄い、何かダントツだよユウちゃん!」
優太「それ以前に何で雪徒(お前)が居てオレが居ねぇんだよ!!」
雪徒「え?だってオレに入れても無効票扱いだし・・・別に良いじゃん。」
千草「私は思うんだけどコレ、票に偏りがあるよ!」
蓮 「偏り?どこら辺がです?」
千草「愛依ちゃんと奏ちゃんは最近出番があったからで、ユイチーに関しては多分違う人と勘違いして入れてるからだな。」
由紀「で、出番って・・・前回は全員出たと思ったけど!」
千草「その前の話が強烈だったからな・・・。」
唯 「ねぇねぇユウちゃん。」
優太「あ?何だよ?」
唯 「違う人と勘違いって・・・私一体誰と勘違いされてるの??」
優太「お前つい最近まで喜々としてそのネタをふんだんに使っておいででしたよね!!」
唯 「ん~~~。どうだったかな?」
優太「ダメだコイツ、早く何とかしないと・・・。」
千草「前々回は言わば雪徒ドM開花回!!!」
優太「お前ソコは本人のこと少しは擁護してあげようよ!!」
雪徒「アレは確かに新触感でした!」
優太「割とノリノリだーーーーーーー!!!」
千草「何だか方向性を間違えてSMプレイに走った奏ちゃん!そしてそんな中明らかになった愛依ちゃんの過去!!」
蓮 「つまり、今までに無くキャラが立ちすぎていて他のキャラを喰ってしまったと?」
千草「そんな感じ!!」
唯 「そういえば何で澪ちゃんとかりっちゃん、ムギちゃんにあずにゃんは居ないの??」
優太「だから完全に違う方向性で票が集中しちゃうからだよ!!」
唯 「ふ~~ん。そーなのかー。」
蓮 「でも、その理論だと何故私に票が入ってるのでしょうか?」
千草「それは多分・・・だよ。」
雪徒「で、オレから提案があるんだけど・・・。」
鳳仙「提案??」
雪徒「そう、この人気投票で一位になった人は・・・優太を一日好きなようにしていい権利をやろう!!」
由紀「マジで!?」
蓮 「本当ですか!!?」
鳳仙「マジか!?」
千草「マジかよぅ!!」
唯 「マジですか!!?」
愛依「そ、そんな好きになんて!!私達まだ学生だし・・・。」
奏 「別にいらねぇー。。」
優太「ちょっと待てーーーゐ!!!オレの意見無視!!?そんなの聞いてねぇっすけど!!つかみんなしてノリノリだな!!奏以外・・・。そして愛依、あまり過度な妄想はしないように・・・。」
由紀「す、好きにってのはどの程度好きにしていいのかな?かな?」
雪徒「そうだな・・・。一応ココ全年齢対象だからできればR17.9くらいまでならおkってことで。」
優太「17.9ってほとんど18も同然じゃん!!つか線引きが微妙すぎて全然わかんねぇよ!!」
雪徒「とりあえずコレくらいが上限かな・・・。」
蓮 「え?こ、コレは・・・!イキナリ押し倒してますね・・・。」
鳳仙「???」
千草「こ、コイツは凄い体位だ!つか、どうやってんだコレ。」
由紀「そ、そんな・・・あんなのがアソコを・・・!」
奏 「しかしコイツの○ニ○短くないか?」
愛依「か、カナちゃんダメだよこういうの見ちゃ・・・う、うわぁあんなに激しくされて大丈夫なんだ。」
唯 「なになに~?私も見た~い。」
愛依「お、おねえちゃんにはまだ早いからダメ!!」
唯 「えっ!!愛依は見てるのになんで!?」
優太「ちょっと!!なに思わせぶりな台詞まわししてくれてんだよ!!完全にみんな勘違いするから止めろよ!!」
雪徒「いや~、こうすれば釣れるかな~って思ってさ。」
優太「最悪すぎる!!」
唯 「ユウちゃ~~ん、愛依が見せてくれないよ~~!」
優太「ああ、お前は見なくて良いから。お前は素の方が良いよ。」
唯 「そうだよね!私は私だもんね!!」
優太「立ち直りが早ーーゐ!」
由紀「優太、私頑張って一位取ってみせるよ!!メインヒロイン(?)の底力をみせてやる!!」
優太「ああはいはい。まあ頑張れって・・・。」
由紀「一位になったら優太と一日中イチャイチャパラダイス・・・。」
優太「もう少し全うな願いにならないっすか・・・。」
蓮 「もし一位になったら優太さんと・・・こ、これ以上はとても私の口からは!!」
優太「なに!?何を言おうと思ったんだよ!!ある意味気になるからはっきり言ってくんね!?」
鳳仙「オレが一位になったらダンナと久しぶりに手合わせしたいな~。」
優太「全うなのが来たと思ったら女の子的にはどうなんだよな発言キター。」
千草「とりあえず欲しかったげ~むでも奢らせるか・・・フフフこれから忙しくなるぞ~~。」
優太「頼むからこっちの財布事情を鑑みてくれよ・・・。」
唯 「う~~ん、とりあえずユウちゃんと一緒に居れればいいかな~~。どこかに行くのもいいし・・・迷っちゃうな~~。」
優太「普段から突飛なこと言ってる奴が一番まともなこと言ってる!?」
愛依「何でもいいなら、おにいちゃんが行きたい所に連れてってもらいたいな。」
優太「素朴です。素朴なお願いです。姉妹揃ってイキナリまとも路線できましたよ!こういうのが多ければオレもココまで嫌がったりしない!」
奏 「愛依と一緒に居たい。」
優太「オレ関係無い!!?お前もう投票対象からはずしてもらえよ!!」
雪徒「さて、コレで出揃ったな・・・。」
優太「なにが!!?全然紹介もクソも無かったよ!?」
雪徒「いいんだよ・・・細かい所は勝手に想像してもらえばいいし!!」
優太「それってつまり今回の話いらなかったってことじゃね?」
雪徒「さて、投票は左の方にある『あんけ~と』からできるぞ!!ちなみに携帯とかだと見れないっぽいからPSPとかパソコンとかからやってくれ!!それと一日一回投票できるからそこんとこよろしく!君の一票を待ってるぜ!!」
優太「キレイにまとめたつもりだろうけどかなりグダグダだからね。完全にいつもの流れだからね。」




~今更語~完。。
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[ 2010/11/03 22:18 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(5)

名無し何だし意味も無は俺です

名前無いとあーなるんだね・・・
あと今更語の鳳仙って女だったの!?
こうなって気付いた・・・・・
それと雪徒さんのキャラが解らなくなってきた・・・
これはブログでの設定なのかな~?
んじゃさいなら~♪
[ 2010/11/05 19:33 ] [ 編集 ]

No title

イカ娘と俺妹は見ました~ 結構面白かったです。 ありがとうございました。
えむえむっ!も見てみます。

東方調べてみたら、体験版があったのでやってみたら結構難しかったです。

あと今回から非公開にしないことにしました。

ではでは~
[ 2010/11/04 20:29 ] [ 編集 ]

こんちはありと(ryです

学校の授業にPCを使うのでこっそり書き込んでますww
その授業でプレゼンテーションを作るんだけど何を紹介するか決まってない・・・
なんか良いの有ります?
んじゃさいなら
[ 2010/11/04 12:30 ] [ 編集 ]

No title

アルバムランキング一いでしたね
おれはファイルとくじがあるからかってないけどw
いまから統一テストなんでいってきます…
[ 2010/11/04 07:28 ] [ 編集 ]

しんどい

今日は朝から塾のテストがあった
そして家に帰ったのが4時で7時頃までダラダラしてたら
父が帰ってきて、なぜかテレビの事で口論となり、喧嘩になった
もう中3だし勝てると思ったけど
ヒュッ! (父が俺に足払いしてくる音)
ドン! (父が流れるような寝技「けさがため」をしてきた音)
ミシミシミシ! (俺の首の関節ガァァァァアアア の音)
俺は、「ゼッタイニコロス」と固く心に誓った 

それはそうと、けいおん!!のアルバムは初週12.7万枚という記録を残しましたね 10万越えるとか神
[ 2010/11/04 00:17 ] [ 編集 ]

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