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~あらすじ語~高校生編④「新しいクラスと仲間達」

千草「みんなが待ってた私の出番だぁぁぁーーーーー!!!!」
優太「多分確実と言っていいほどに誰もそんなこと思ってねぇって。」
千草「そんなことないよユウ君。前回までの『キャラ語』をへて、全国には千草さんファンが数十億の単位で居るくらいなんだからね!」
優太「お前、日本の総人口分かって言ってるんだよな?」
千草「知ってるよ。一億人くらいだったけ?」
優太「テメェさっきと言ってる数が十分の一ぐらいに減ってるじゃねぇかよ!!ちなみに正しい数字は127,767,994人(平成17年10月現在)だかんな。」
千草「ユウ君・・・何時までも過去に縛られちゃいけないよ・・・。」
優太「過去って言うほど昔じゃないだろぉぉぉぉ!!ほんのついさっき!!」
千草「でも、アレだよね。いまから人気投票やったら私が首位独占は確実でしょ?」
優太「すんません、どこからそんな自信が出てくるんすか?」
千草「強いて言うならふところの深ぇところかな。」
優太「巫力の話じゃねぇよ!!」
千草「まあ、この風鈴千草のもっとも好きなことは、自分が強いと思った相手にNOと言って断ってやることだしな~~。」
優太「ジョジョネタ!!?もう、手広く高く構えすぎじゃないっすか!?絶対この突っ込みじたい分かんない人多いだろ!!」
千草「今の突っ込みにもアカギネタがチョビっと入ってたしね。」
優太「もういいからさ、そろそろ次回のあらすじをだな・・・。」
千草「次回は確か・・・。ああ、ユウ君が奏っちゃんにビシビシ叩かれて目覚める話だったけ?」
優太「オレはじゃねぇぇ!!つか、オレの話じゃないから!!管理人の人生録だしね!」
千草「え?でもユウ君と管理人って同・・・。」
優太「はいスト~~~ップ。それは間違った情報だから。視聴者諸君に間違った情報を流してどうするんだ君は~~?」
千草「え~~?私が悪いの?」
優太「世の中には言って良い事と悪い事があるんだよ。」
千草「ちぇ~~~。何か私だけ怒られるって絶対おかしいよね~~。」
優太「開き直るなよ!!つか、この場にお前以外居ないんだから怒りようがないだろ!!」
千草「ユウ君・・・それは遠まわしに私を押し倒す展開に持ってくためのフラグか何かかい?」
優太「はぁぁ!!?どのあたりが!?」
千草「『お前以外居ない』ってあたりが・・・。ユウ君、私初めてなの・・・優しく・・・。」
優太「意味不明な上に展開が唐突すぎるわぁぁぁああ!!!ページ抜けか何かかと思ったかんね!!」
千草「いや~~、いつもどうり突っ込みのキレはバッチリだね!」
優太「悪い、痛くしないからさ・・・マジ一発殴らせてくれない?」
千草「やだ、ユウ君AVは犯罪よ!!」
優太「DVだろ!!AVじゃ色々不味い!!」
千草「そうだね。どっちかというとエロゲーだよね。」
優太「それもそれで不味いから!!オレ達普通に学生だろう!!」
千草「大丈夫だって、今はネット通販が便利な世の中だからさ・・・。」
優太「いや、待て待て・・・そんな犯罪を助長するようなことも言うなっつ~の!!」
千草「犯罪?男だったらな、一回くらいやってみてぇぇだろぉがよぉぉ!!!」
優太「全ての男がそういうこと思ってたりはしないからな。つか、お前だろ!!!」
千草「ところでさ、私そろそろあらすじ語りたいんだけど・・・。」
優太「え?ああ。」
千草「まったく、ユウ君はちょっと私がふざけるとすぐに乗ってくるんだから・・・。」
優太「え?ああ・・・ごめん。」
千草「優しいのは良いことだけど、何でもかんでもノリに任せるのはどうかと思うけどな。」
優太「いや、うん。オレが悪かったよ。オレも、ついお前のボケには突っ込みを入れないとダメかなみたいに思ってたから・・・。」
千草「ユウ君。大丈夫だよ。今から真面目にやればみんなも許してくれるよ。」
優太「そうだな、よし!!次回はどんな話だったかな、千草。」
千草「ユウ君がユッキとユイチーにソープごっこを強要される話だったよね!!!」
優太「お前、さっき自分で言ってたことをもう一回言ってみろぉぉぉおおおお!!!!!!」
千草「まあまあ、ユウ君。過去の話をそんなに何時までもひっぱてると大きくなれないぞ~~~。」
優太「お前さ、どこ見て言ってんの?」
千草「ユウ君のお腹だよ。」
優太「嘘こけ、テメェ明らかにさらに下にあるものを見ながら言ってたぞ。」
千草「やだ、ユウ君。それセクハラよ!!」
優太「むしろオレが被害者なんですが!!!」
千草「そんな話は置いといて、次回はアレだよね。新学年になってからの話だよね。」
優太「また唐突にまともな流れにしやがって・・・。そうだな、まずは春休みから入るわけだが・・・。」
千草「そこで幼女誘拐を図ると・・・。」
優太「もうお前帰れよ!!さっきからあらすじ語る気無いんだろ!!?」
千草「むしろ『過去語』には血わき肉踊るな展開が足りないと思うんだよ。」
優太「また唐突に話変わったよ・・・お前『過去語』にどんな展開を求めてるんだよ!!」
千草「少なくともユウ君と誰かのラブコメみたいな展開は誰も求めてねぇって。」
優太「いや、百歩譲っても今までのあの展開はラブコメとは言えない。」
千草「そんな事言ってさ~~、本当はみんなとイチャつけて嬉しいんだろう?」
優太「アレをイチャついてるって言うならオレは全然嬉しくねぇ~~。」
千草「あれ以上を求めるなんて・・・どんだけ色欲高いんだよユウ君・・・。」
優太「何でスグにソッチ方向に持っていくんだよお前はぁぁああ!!」
千草「いや、ユウ君をいじるのが私の生きる原動力だから!!」
優太「既に人生レベル!!?
千草「フヘヘ、ユウ君は反応が面白いから止められないんだよね~~。」
優太「なあ、千草・・・。もう、管理人もネタが限界だと思うからさ。ここらで終おうぜ?」
千草「はぁ?まだ全然大丈夫でしょ?」
雪徒「いや、無理だ。。」
千草「って、唐突に出現したぁぁぁああ!!」
雪徒「ネタのキャパシティ以前に進行が完全に滞ってるから今回はココで終わりだ。」
千草「えええええええぇえぇええぇぇ!!!!!私の時だけ短すぎじゃね!?他の半分くらいしかないじゃん!!」
雪徒「うっせぇ~な・・・。ココではオレが神だ。オレに従え。」
千草「何か急展開キターーーー!!
雪徒「とりあえず、お前退場。」
千草「べぇぇぇええええ!!マジで!?うおっ!!何か画面外から変な奴らが!!待って!!まだ、私何にもやってないよぉぉぉぉおおおお!!!!!」
優太「十分暴れただろうが・・・。」
由紀「あれ?私なんでこんな所に??夕飯の支度してたのに・・・。」
優太「おお、ご都合主義キター!!由紀、細かいこと気にせず次回予告一緒にやろうぜ。」
由紀「え?う、うん。優太がそう言うなら・・・。」
優太「しかし、何かお前と話すのえらく久々な気がするな・・・。」
由紀「ああ、まあ前回から軽く一ヶ月は放置だったからね。」
優太「うん、事実何だが・・・。そう正直に申されますと結構放置してた感がいなめねぇな。」
由紀「そうそう・・・優太、最近は何か唯ちゃんやチーちゃんとよく一緒に居たけど・・・アレはどういうこと?」
優太「え?ちょっと企画に付き合わされただけだけど・・・。」
由紀「本当?」
優太「何が聞きたいんだか分かんないけど、別にやましいことはなにもないぞ。」
由紀「そう?じゃあ、良いけど。」
優太「ほっ。分かってもらえた。今回は飛ばされずに済んだぜ・・・。」
由紀「あっ、そうだ。次回予告は?」
優太「ああ、そうだったな。次回の『過去語』は高二に進級するあたりの話だ。」
由紀「また夏休み前までの期間を書くみたいだね。」
優太「クラス替えして、人間関係を再構成する間にまたちょっとした事件に巻き込まれるみたいだぜ。」
由紀「てか、この『過去語』って割と現実味のある内容しか書かないよね。」
優太「『あらすじ語』と違って現実世界の話なわけだしな~~。ソレはしょうがないだろう。」
由紀「現実って厳しい・・・ってことだね。」
優太「そーいうこと。でも、その厳しい現実を生き抜いてこそ人間は成長していくもんさ。」
由紀「うん。そうだよね。」
優太「過去語~高校生編④「新しいクラスと仲間達」~はきっと今月中に公開だ!!一ヶ月ぶりの更新だ、今のうちに前回までの話をおさらいしておくのも悪くないかもな!」
由紀「何度も言うけど、本編はとてつもなく現実味あふれる内容になってますので、そういうの苦手だったりする人は注意してくださいね。」
優太「よし、予告も終わったし夕飯まで何してようかな~~。」
由紀「もう少ししたらできると思うからあまり時間がかかるようなことしないで待っててね。」
優太「分かった。じゃあ、ピースウォーカー改と戦いながら待ってるわ。」
由紀「それって凄く時間かかると思うんだけど・・・。」
優太「M47使えばスグだって。」
由紀「そうなの?私はやったことないから分からないんだけど・・・。てか、弐型もまだ倒してないし。」
優太「え?そうなの?じゃあ倒し方教えてやるよ。」
由紀「本当?私あの電磁パルスされるとほぼ何もできなくて死んじゃうんだよね。」
優太「アレってマシンガンとかで頭に攻撃すると解除できるって知ってるか?」
由紀「え!そうだったんだ・・・知らなかった。」
優太「それに弐型ならチャフグレネードで動きが止められるしな。」
由紀「へ~~。知らなかった・・・。優太って本当にげ~むに関しては詳しいよね。」
優太「げ~むだけってのが地味に響くんですけど・・・。」
由紀「じゃあ、倒し方も実際にやって見せてよ。参考にするから。」
優太「うん、別に構わないぞ。」
由紀「やた!じゃあ、やってやって!」
優太「いいけどさ・・・由紀・・・?」
由紀「なに?」
優太「いくらなんでも近くないか?つか、腕に抱きつく必要性はないんじゃ・・・。」
由紀「だってこうしないと見えないもん。」
優太「そうなのか?まあ、良いけどさ・・・。(正直色々当たってて集中できないんですが・・・。つか、近いからか由紀のいい匂いが・・・。)」
由紀「どうかしたの?」
優太「いや、何でも無い無い。」
由紀「そう?あ、カールグスタフでやってるのが見たいんだけど。」
優太「M47はまだ持ってないのか。ヘリが強くて倒せないのか?スティンガーくらい持ってるだろ?」
由紀「え?だってアレってノーキルノーアラートじゃないとS取れないんじゃ・・・。」
優太「ああ、アレは発見されてもアラート数に数えられないぞ。」
由紀「そうなの!!?」
優太「ソッチの方が見たいならそっち先にやるぜ?どうする?」
由紀「へぇ~、じゃあついでにお願いしちゃおうかな。」
優太「コレはまず随伴兵をフルトンランチャーでフルトンして・・・。」
由紀「うんうん。」
優太「そしたらこの初期位置から動かずに後ろから来る増援兵をフルトンランチャーでフルトンしまくり・・・。」
由紀「何かヘリの攻撃全然当たらないね。」
優太「ああ、ココにしゃがんでれば基本的に絶対当たんない。」
由紀「何だか、あっという間に全員フルトンできたね。」
優太「そしたら、スティンガーに持ち替えて・・・ヘリを撃ちまくる。」
由紀「え?ココまできてヘリ壊しちゃうの?
優太「違うよ。ほら、耐久値が一定以下になると・・・。」
由紀「あ、部隊長が狙えるようになった。」
優太「後は地道にモシンナガンで撃ってれば・・・。」
由紀「クリアできたね。」
優太「ほら、じゃん。」
由紀「本当だ!!何かアラートしたことになってない!
優太「オレも最初は投げやり気味にやったらできちゃってさ。」
由紀「凄い、コレなら私にもできそう。ありがとう優太。」
優太「あ、ああ。ソレはいいんだが・・・。」
由紀「ん?どうしたの?」
優太「お前、夕飯の支度とかしなくて大丈夫か?」
由紀「・・・・・。」
優太「あれ?この展開は・・・。」
由紀「忘れてたよーーーーーーーー!!!ココはぁぁぁぁ・・・・!!」
優太「何故か大山風だ!!つか、またこのオチかよ!!!」
雪徒「クドいくらいやるのがおもろいんやんけ。」


~あらすじ語~高校生編④「新しいクラスと仲間達」 完。。
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[ 2006/03/23 00:00 ] 小説(完全版) | TB(0) | CM(0)

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