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この気持ちをずっとずっと忘れない・・・。  大好きを、ありがとう!!

毎回のようにOP等のヴォーカルをつとめたり、木役で何回も舞台に立ったり、天然で、可愛いもの好きで・・・。
そして、何やかんやでオレが一番好きだったりする「唯」を作ってきました。
唯(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(唯) みゅ~じっく(唯)
ゆ~えむでぃ~(唯) ぴ~えすぴ~あっぷで~た(唯)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。
一人だけ壁紙内に三人居ます。
はい、仕様です。てか、嫁補正です。本当にありがとうございました。。
本当はこんな風に特別扱いするのはいけないことなのだが・・・。
ま、別に良いじゃない!!
作ってるのオレな訳だし?
正にオレが神・・・・・ハイ、すんません完全に調子乗ってました。
だから止めてくれ!!そんな蔑んだ目でオレを見ないでぇぇぇぇぇぇえええええええ!!!!!


~雪徒家のポスト~
何かアレ以上続けると精神が不安定になりそうだからココで切って・・・。
答コメしよう。そうしよう。




「むったんさん」
最終回はどうなるんだかね~~。
ま、どっちにしろ番外編があるだろうからアニメの方はもうちょっとは見れるんだろうが・・・。
か、この時期にか・・・。
まあ、最近朝夕はめっきり涼しくなったからな~~。
アイスは一日何本だ・・・?
オレは食っても三本くらいしか食わないな・・・。
302点で37位か。
ソレって凄いんだろうか・・・。オレには微妙に分かんない。
げ~む情報はありがとうございます。
でも、これ以上は別に良いや。
自分で買って、やりながら試したいから。




「AXIOさん」
おお、帰ってきましたか。
そういえば修学旅行に行ってたんだよな。
楽しかったかい?
と言っても班長で大変だったみたいだからどうなんだか知らないけど・・・。
とりあえずゆっくり休養してくんさい。。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
オークションで買うんだったら普通に買ったほうが安く済む場合もあるし、その逆もあるから一概にどっちって言えないんだよな。
ビートまりおのCDか?アレって結構高値で取引されてたりすんのかな??
詳しくないから分かんないけど・・・。
元ネタって言うか、ネタの部分はほとんどどっかしらの作品からそのまんまだったりとか、パロったりしてます
でも基本は自分で考えてるんで。
ネタの出所を全部看破できたらきっとその人は割りと物知り。
ああ、でもネタのほとんどは最近のばかりだからアニメ見てたりすればすぐ分かったりするんだけどね。
テストの事が役に立っただと・・・あの攻略法が成立する学校ってあったりするんだ。
おお、オレはこういう読んでて楽しいですなコメントを待ってた!!
何かモチベーション上がるわ~~。
ウィキペディの東方ページは昔読んだな。
でも、今はまた増えたりしてるのかな?
今度見に行ってみる。。
オレ自身絵を描いたりしないから良く分かんないけど・・・。
ゆゆ様とかあたりは描きにくいかもしんない。




「橋巳城さん」
へぇ、ハガレンフィギュア何て付いてきてたのか~~。
一応、一方通行のアレは羽根って事でいいみたいだが・・・。
確かに羽根っぽくはないな。
でも、カッコイイから良いんじゃない?
垣根さんのは普通に羽根だったな。
だが、アレは普通すぎてオレの中でOUTだ。
やっぱ意外性がないとな。。
オレも原子崩しのあの人がどうなったかはまだ読んでないから分かんないや。
あの、黒いカサカサは未だに慣れない。



「なくらさん」
まあ、一回目より直しとかが入った二回目の方が良かったりするのは当たり前と言えば当たり前の理屈だな~~。
オレは文化祭では一年の時は「落書き煎餅??」を売ってた。あと、「ミニゴルフ」なんてのもやったが・・・。
詳しいことは「過去語~高校生編②~」あたりを読んでみよう。
二年の時は「駄菓子屋」、三年の時は「ミスタードーナッツ」からドーナッツ仕入れてきて売りました。
とりあえず参考程度に・・・。
文化祭は、正直準備してる時が一番楽しい!!




「メントス~さん」
同じようなげ~むだとあんまり同時買いしない方が良いです。
まあ、確か「ゴッドイーターバースト」は10月末発売。
「モンスターハンターポータブル3rd」は12月1日発売だったな。
一応発売まで一ヶ月近く間が空いてるわけだし、相当暇で片方が発売するまでにやりきる自信があるなら両方買っても良いと思う。
でも、絶対にどっちかが半端に終わっちゃうしあまり深く楽しめないと思うのでオレはどっちかに決めちまうのが良いと思います。
オレは「ゴッドイーター」はやったことないから「モンハン」買う気満々ですがね。。


~唯語~


唯 「はい!!今回は待ちに待った私について語り明かしたいと思います!!」
優太「何度も言うけど、お前のことじゃないからな。」
千草「それよりユウ君、今回はユイチーが特別ゲストを連れてきたらしいよ?」
優太「特別ゲスト?・・・何か嫌な予感しかしないんだが・・・。」
唯 「じゃあ、さっそく登場してもらおうかな!!どうぞ~~。」
梓 「どうも、いつも唯先輩がお世話になってます。」
優太「は?」
唯 「おお、あずにゃん可愛いねぇ~~。とりあえずネコミミつけてみんなにサービスを・・・。」
梓 「えっ!?嫌ですよ、だってコレ文字だけで説明してるんですよ?ネコミミつけても何のサービスにもならないじゃないですか!」
千草「だったら語尾に『にゃ~』ってつければ良いんじゃない?」
唯 「ソレは名案だよチーちゃん!!早速やってみよう!あずにゃ~~ん。」
梓 「えぇぇ!!本当にやるんですか!?・・・にゃ~。」
唯 「うおっ!!可愛い!」
千草「こ、コイツは相当な破壊力だ!!やっぱりモノホンは違うぜ!!」
梓 「な、何で私がこんな恥ずかしいことをしないといけないんですかにゃ~!!」
唯 「何だかんだでノリがいいよね、あずにゃん。」
優太「・・・・・。梓、ちょっとコッチ来ようか・・・。」
梓 「え?何ですか、優太先輩・・・。にゃ~」


優太「とりあえず聞こう。何故に出て来たし。」
梓 「え?唯先輩に連れて来られましたにゃ~・・・嫌だって言ったんですけど聞いてくれにゃくてにゃ~。」
優太「そうか、まあアレだ。もう、帰っても大丈夫だ。オレからみんなには言っておくよ。」
梓 「そうですか?ありがとうございますにゃ~。じゃあ、帰って練習でもしますにゃ~。」
優太「おう、頑張れよ~~。」
梓 「はい。あ、そうだ。唯先輩に終わったらちゃんと練習しに来るように言っておいてくださいにゃ~。」
優太「あ~うん。分かった。伝えとく。つか、お前何時までそのネコミミつけてるつもりだ?」
梓 「にゃっ!!な、何で教えてくれなかったんですかにゃ~!!」
優太「ああ、まあ似合ってるからな・・・そして何時まで語尾に『にゃ~』がついてまわるんだ?」
梓 「ううう、何だかもの凄く恥ずかしいです・・・この事は絶対誰にも言わないでくださいね!!」
優太「え?ああ、言わない言わない。雄大になんて絶対言わないから大丈夫だから。」
梓 「や、約束ですよ!!破ったら・・・針百本ですからね!!」
優太「少なっ!!千本の間違いだろ梓!!」
梓 「ああ、そうでした。とにかく、約束破ったら針千本刺しますんで。」
優太「飲ませるんじゃないんだ!!ソレはソレで凄く痛そう!!」
梓 「それじゃあ、私はコレで失礼します。」
優太「ああ、ネコミミはちゃんと外してけよ~~。」
梓 「忘れてましたーーーーーーー!!!」
優太「色々大丈夫かアイツ・・・。」


優太「・・・でだ。」
唯 「あれ?あずにゃんは?」
優太「お前どんだけ無理を通して道理を蹴っ飛ばそうとしてんだよ!!危うく著作権的にとかその他諸々の事情により完全にこのブログの存続が危うくなる所だったぞ!!」
千草「何だよユウ君あずにゃん帰しちゃったのかよ・・・。人気を急上昇させる計画が丸潰れだ・・・。」
優太「お前が立案者かよ!!勘弁しろよ!!毎回毎回ファンの人達にどれだけ迷惑かけたら気が済むんだよお前はぁぁああ!!」
千草「大丈夫だって、みんな『うおおおおおお!!何かあずにゃんが出てきたぞ!オレもうこのブログ巡礼しまくるし!!』な展開になるって確実に・・・。」
優太「ふざけんな!!一回出てきたぐらいでこのブログが聖地になる訳無いだろ!!」
千草「オタクって、結構逞しい生き物なんだぜ・・・。」
優太「だぁぁぁああああ!!もういい!!話を本線に戻す!今回は初めから飛ばしすぎだ!ここいらでペースを戻すぞ!!」
紬 「まあまあ、そんな興奮せずにお茶でもどうぞ。」
優太「お、サンキュームギ。はぁ~~、やっぱムギの淹れてくれた茶は美味い・・・っブーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
千草「あっっっっっっっちぃぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」
紬 「千草ちゃん大丈夫!?」
優太「それは良いからムギちょっとこっち来い!」


優太「聞かなくても大体分かるけど、何故居るし。」
紬 「唯ちゃんに呼ばれたのよ。お茶を飲みながらお話がしたいから~とか何たらって。」
優太「ああ~、じゃあお茶だしたらもう帰って大丈夫だ。後のことはオレに任せろ。」
紬 「え?大丈夫なの?」
優太「ああ、ムギが居ない時にはオレが淹れてた時もあったりしたからやり方は分かる。」
紬 「そう、私もみんなとお話したかったわ・・・。」
優太「コレが終わったら唯連れて行くから練習でもして待っててくれよ。」
紬 「そう?じゃあ、そうしようかな。」
優太「うんうん。そうしてくれ。そうしてくれないとオレが主に耐えられない。」
紬 「よく分からないけど大変みたいね。じゃあ、私はココでお暇させてもらうわ。」
優太「ああ、またな~~ノシ」


優太「唯・・・。」
唯 「あ、ユウちゃん。このケーキすっごい美味しいよ!!ユウちゃんもどう?」
優太「どう?じゃねぇよ!!色々突っ込みたいがお前はこのブログが無くなってもいいのか!!」
千草「私は別に構わないんだが。」
優太「って、またお前かよ!!なに?このブログに恨みでもあんの!?」
千草「別に・・・てか私もあの人に言われただけなんだが・・・。」
優太「おいおい、ここにきてまた変なフラグ立てんなよ・・・絶対メンドイことになるじゃねぇかよ・・・。」
律 「あ、優太~~お茶おかわり~~。」
優太「はぁ~~い。ただいま~~~。って、ええええぇぇぇぇええええ!!!?」
律 「ん?どうしたんだよ、ヘンなもの見るような目で見て・・・。」
唯 「あ、ユウちゃん~~。私もお茶のおかわり欲しいな~~。」
優太「ああ、律・・・お茶持ってこっち来なさい。」
律 「えぇ?何だよぅ、やぶからぼうに・・・。」


優太「単刀直入に言おう。帰れ。」
律 「何か、ムギと梓と対応違いすぎじゃないか!?」
優太「いや、お前は普通に言って帰ってくれるキャラじゃなさそうだし・・・。」
律 「なるほど~~、分かってるじゃないか。」
優太「もう、これ以上オレを苦しめないでくれ・・・収拾がつかなくて大変なんだよぉぉぉおおお!!」
律 「うっ!!そんな泣きつくような目で見るなぁぁあああ!!分かったよ!帰るよ!」
優太「え?マジで!やった!!」
律 「凄く嬉しそうだな!!オイ!!!」
優太「ありがと~~う、この埋め合わせは今度必ずするからな~。」
律 「ああ、はいはい。期待せずに待ってるよ・・・。」


優太「ふぅ、これでどうにか終わったかな~~。さて、お前ら・・・そろそろ真面目に・・・。」
澪 「だ、だからそんな恥ずかしい格好できるかぁぁぁ!!!」
唯 「えぇ?澪ちゃんは可愛いから問題ないよ!!」
千草「そうだぞぉぉ!!ここいらで澪ちゃ~~んの可愛い大精霊チラメイドの姿を拝めばユウ君も黙ってくれる!!!必ず!!!」
優太「お前ら、何してんの?」
澪 「優太~~~!!助かった!頼む、あの二人が変な服着せようとするんだぁぁああ!!助けてくれ!」
優太「つか、澪。何でお前まで来ちゃうんだよ!!お前最後の砦だろ!!?お前来ちゃったら完全に陥落したも同然だぞ軽音部!!!」
澪 「いや、ここには先生に呼ばれて来たんだけど・・・。」
優太「はぁ?」
澪 「放送でこの部屋に来てくれって。」
千草「どう?似てた!?」
優太「結局お前かよ!!もう、完全に終わったよねこのブログ!!軽音部メンバー全員出てきちゃったもんね!!隠しようもないよね!!!」
澪 「何だかよく分からないんだけど、もう帰っていいかな・・・。」
千草「えぇ!!?チラメイドはぁ!?」
澪 「着ません!!」
唯 「みんな期待してるのに!?」
澪 「絶対ヤダ!!!」
優太「もうさ、澪着ちゃえよ。」
澪 「優太ぁぁぁぁあああああああああ!!お前まで何てこと言うだぁ!!」
優太「いや、ココまでぶっ壊されたらとことんまでぶっ壊しちまおうかな~~みたいな?」
唯 「ユウちゃんのお墨付きも出たことだし、澪ちゃん。こっちこっち。」
千草「ははは、もう逃げられんぞ~~。」
澪 「うわぁぁぁああああああ!!止めろ、嫌だぁぁぁぁぁああ!!」
優太「チラメイド・・・割と楽しみだな・・・。」


~何だかんだでこれ以上は澪氏のプライバシーだったり、主に著作権だったりが厳しいので中略・・・。~


優太「何だか、酷く形容しがたい物を拝んでしまった・・・。」
唯 「うん、アレこそ正に最終兵器って感じだったね・・・。」
雪徒「このブログも、もう終わりかな~~。」
優太「何っ!!ココに来て雪徒登場だとぉ!!」
唯 「あれ、何だかチーちゃんが居なくなってるよ?」
雪徒「ははは・・・ははははははは!!!すり替えておいたのさ!!」
優太「いや、そんなスパ○ダーマッみたいな事言わなくていいよ。普通に交代したって言おうよ。」
唯 「カッコイイ!!あの、サインください!!」
雪徒「悪いね可愛いお嬢さん。僕はサインはしない主義なのさ。」
優太「軽くキモイぞお前・・・そして唯、そいつはス○イダーマッじゃないから。その証拠にスパイダーストリングス出せないぜコイツ。」
唯 「え?そうなのかー。ソレは残念だな~~。」
雪徒「オイオイ、優太オレを舐めるなよ?スパイダーストリングスの一つや二つ簡単に出して見せるさ。」
優太「ふ~~ん、じゃあやってみてよ。」
雪徒「いいだろう。よ~~く見てろよ~?フンッ!!はぁああああああ・・・・。」
唯 「ワクワクワクワク!!」
雪徒「ふおおおおおぉぉおおおおお!!で、出るぞぉぉぉおおおおおお!!!!」
優太「あ、ちなみに↓から白いのが出ますってのはOUTだからな。」
雪徒「えっ!!ダメか!!」
優太「お前、女の子の前でよくそんなこと素でやろうと思ったな!!」
雪徒「まあ、待て・・・今のはちょっとやりすぎた。普通に行こう普通に!!」
唯 「普通に?」
優太「つまりココから真面目に話が・・・。」
雪徒「これから真面目に話をしたかったら、オレとツイスターげ~むで勝負だ!!唯!!」
優太「お前窓から突き落とすぞコラァ!!!」
唯 「わぁ!!楽しそう!!やるやる!!」
優太「普通にノルなーーーーーー!!完全にお前とくんずほぐれつ~したいって下心丸見えじゃねぇかよ!!」
雪徒「なんだぁ~、嫉妬か~~見苦しい奴だな優太く~~ん。」
優太「何かスッゲェ腹立つんですけどこの野郎・・・。」
唯 「ユウちゃんユウちゃん。」
優太「あ?何だよ唯。」
唯 「嫉妬なんてしなくても、私はユウちゃんが大好きだから大丈夫だよ!!」
優太「お前本当にマイペースな奴だな!!」
雪徒「いや、でも今回は結構色々やらかしちゃったから反響がキツイぞ~~。」
優太「瞬時に話が変わった!!?」
唯 「具体的にはどうなっちゃうの?」
雪徒「酷いとこのブログ潰れるかもな~~。あ~~あ、優太が未然に防止しないから・・・。」
優太「全部オレの所為!?ソレは理不尽すぎやしませんかねぇ!!」
雪徒「まあ、でも最終的にマスターの指示だし・・・逆らえなかったってのもあるが・・・。」
唯 「マスター?え?聖杯戦争でも始まるの?」
雪徒「流石は唯・・・もの凄く的はずれなツッコミだ・・・。しかし、ネタ的にはあってる。」
優太「マスターか・・・。アイツなに考えてるんだかたまにわかんねぇんだよな・・・。」
雪徒「ま、どうでもいいだろ。オレ達はマスターが居るからココに存在できる。マスターの一存で本当にこのブログだって消えかねないんだからな・・・。」
優太「オイオイ、何だか凄く策謀めいた真面目話になってるぞ・・・作品間違えてないか?」
雪徒「兎に角だ。マスターには逆らえないし、マスターに従わなくちゃならない。ソレがココで生きていくルールだ。」
優太「分かってるよ。で、お前はココに何をしにきたんだよ。そんな意味不明なフラグ立てにきただけなのか?」
雪徒「いや、オレはただ可愛い女の子が一杯居るって言うからきただけなんだけど。」
優太「お前の頭の中は常にピンク色一色だな!!」
雪徒「だってお前だけずるいじゃねぇかよ!!可愛い女の子達に囲まれて毎日キャッキャッウフフしてたら話が進むじゃないかよ!!ハーレム気取りかコラァ!!」
優太「馬鹿野郎!!!オレだって色んな意味で死と隣り合わせだっつーの!!お前オレがどれだけ命がけで戦ってるのか知らないわけじゃないだろ!!」
雪徒「それと同じくらいキャッキャッウフフなイベントとか盛りだくさんじゃないか!!オレなんてカスタムテーマとか壁紙とか作ってブログ更新する何てもの凄くインドアなことしてるのが日々の仕事だぞ!!」
優太「立派な仕事じゃないかよ!!お前のテーマそこはかとなく人気だろ!!」
雪徒「ふぅんだ、あんたなんかに褒められたって嬉しくなんてないんだからね!!」
優太「やめろよ気持ちワリィな!!お前のツンデレなんて誰も求めてねぇんだよ!!」
雪徒「お前のラブコメだって誰にも求められてねぇんだよ!!!」
優太「だったらお前オレと立場代われよ!!お前に霊帝とか祖なる者とか倒せるってんならいくらでも代わってやるよ!!」
雪徒「お前そんなラスボス出してくるなよ!!もっと簡単な所で『スライム』とかにしろよ!!」
優太「アレ倒せなかったら才能無さすぎるぞ!!」
雪徒「うるせぇよ!!『黒炎龍』、『鬼人』、『悪魔の刻印』、『銀河魔術』、『無双流』その他諸々色々な特殊能力持ってるお前とは違うんだよ!!」
優太「ちょっ!!その設定は持ち出してくるなよ!!中二臭くて堪らないぞ!!」
雪徒「何だよ!!自分の能力に中二臭いとかってどんなんだよ!!」
優太「何だと・・・テメェ!!もう我慢なんねぇ!!!」
雪徒「上等だ!!どっちが本物かここいらで決着つけとくのも悪くないなぁ!!」
唯 「ストォーーーーーーーーーーーーーーーーップ!!!」
優太「あ・・・。」
雪徒「あ・・・。」
唯 「もう、喧嘩はダメなんだよ~~。二人とも糖分が足りてないからスグカッカしちゃうんだよ。ほらほら、このケーキでも食べて少しは落ち着きなさい!」
優太「・・・。」
雪徒「・・・。」
唯 「あれ?どうしたの??」
雪徒「ふっ、オレとしたことが・・・取り乱しちまったみたいだな。悪かったな唯。」
唯 「え?う~~ん、私は別に気にしてないからいいよ~~。」
雪徒「そうか、じゃ、オレはここらで帰るとするよ。」
唯 「え?ケーキは?」
雪徒「二つしかないだろ?二人で食いな。」
優太「雪徒・・・。」
雪徒「ふん、オレはオレの仕事をする。お前はお前にしかできないお前だけにできる仕事をしろ。」
優太「ああ・・・わかった。まかせろ。」
雪徒「じゃあな、親友(バカ野郎)。」
優太「おぅ、じゃあな。」
唯 「行っちゃたね・・・。」
優太「ああ、しかし何しにきたんだか結局全然分かんなかったなアイツ・・・。」
唯 「あ、ユウちゃんはどっちがいい?」
優太「は?何が?」
唯 「何って、ケーキだよ。」
優太「えっと、ってショットケーキしかないじゃないか。」
唯 「えぇ、イチゴのサイズが違うよ!」
優太「なんだよその微妙な違い!」
唯 「微妙じゃないよ!!決定的な違いだよ!!」
優太「・・・じゃあ、コッチでいいや。」
唯 「!!!!!」
優太「あ?どうした・・・固まって・・・。」
唯 「ソッチの方がイチゴデカイ・・・。」
優太「え~?そうか?全然変わんないと思うが。」
唯 「・・・・・。」
優太「・・・・・。」
唯 「・・・・・。」
優太「・・・ああ~!もうしょうがねぇな!ほら、イチゴやるからそんな暗い顔すんな!!」
唯 「え!良いの?でも、それだとユウちゃんのイチゴが・・・。」
優太「オレはイチゴなんてどうでもいい。ただ・・・。」
唯 「ただ?」
優太「せっかく食べるなら、二人とも楽しく食べた方がいいだろ。」
唯 「・・・ユウちゃん。」
優太「ま、オレはショートケーキよりモンブランの方が好きだし、イチゴの一つや二つでどうこうなったりはしないの。」
唯 「ありがとう。ユウちゃん。」
優太「いいよ、早く食べちゃえ。そしたら、音楽室に行こう。みんな待ってる。」
唯 「うん!えへへ。」
優太「何だよ、そんなに嬉しいのかよ。」
唯 「うん、ユウちゃんから貰ったものだから。」
優太「ふぅ~~ん、ソレはいいことしたもんだな~オレも。」
唯 「ユウちゃん。」
優太「ん?」
唯 「私、ユウちゃんのそういう優しい所が大好きだよ。」
優太「ブッ!!ゲホッ!ゲホッ!!お、おま!物食ってる時に変なこと言うな!!」
唯 「またまた~、恥ずかしがっちゃって。」
優太「ぐっ、別に恥ずかしがってないわぃ!!もう、とっとと食って行くぞ。」
唯 「は~い。」
優太「しかし、今回の企画は不意打ちすぎて疲れたな~~。唯も疲れてないか?」
唯 「私は別に疲れてないよ?だって、凄く楽しかったもん。」
優太「・・・そうか、ソレは良かったな。よし、じゃあ行くか!」
唯 「うん、早く行ってみんなでお茶しようね!!」
優太「えぇ~~、今まさにお茶したばっかじゃん。練習しなくていいのかよ?」
唯 「大丈夫だって。やる時はやる子ですから~!」
優太「梓が聞いたらまた怒られるぞ。」
唯 「そ、それは嫌だな~~。練習・・・するしかないのかなぁ~~。」
優太「どんだけ嫌なんだよ!!」
唯 「だってせっかくの放課後に練習って部活動でもないんだし・・・。」
優太「お前らのは部活ですらなかったの!!?そこの方がビックリだよ!!」
唯 「でも、練習しないとダメか・・・。文化祭も近いし。」
優太「そうだな。お前ら人気あるんだからちゃんとやんないと逆に恥ずかしいぞ。」
唯 「う~~ん、よし!!じゃあ、練習しよう!」
優太「おう、その意気だ。」
唯 「今年も聴きにきてくれるよね?」
優太「ああ、どうせ暇だし。それに・・・。」
唯 「それに?」
優太「お前達のバンドが好きだからな。」
唯 「ユウちゃん・・・。」
優太「だからちゃんと練習して、みんなにお前らのカッコイイ所見せつけてやれよ。」
唯 「うん!!よ~~し!頑張るぞ~、オッーーーーーー!!」
優太「一人でやっても意味無いだろ・・・。」
唯 「ユウちゃん早く行こう!!お茶が待ってるよ!!」
優太「ちょっと待て!!練習はどうした!!?」
唯 「お茶の後にするーーー!!」
優太「本当に大丈夫なのか・・・文化祭。」
唯 「あ、そうだ。ユウちゃん。」
優太「何だよ?」
唯 「今回、何だかんだで全然キャラについて語れてなかったと思うんだけど・・・。大丈夫なの?」
優太「・・・・・・・。」
唯 「ユウちゃん、もしかして・・・。」
優太「忘れていたーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」




~唯語~ 完。。


ははは!!!バカがぁぁ!!オレに逆らうからそんな半端なオチになっちゃうんだよ~~!
ざま~みろってんだ!
ごほん。これ以上やると雪徒さんのイメージが完全に悪役キャラで固定されちまいそうなので止めるとして・・・。
いや、今回の思いつき「キャラ語」企画は割りと楽しかったな~~。
まあ、方々から色々文句が飛んで来そうなのはさておき・・・
「あらすじ語」の延長線上の話として展開してみたんだが・・・うん、完全に道を踏み外した
出さなくていいキャラだったり設定だったり変なフラグだったりを出しすぎた。
ま、どうせそんなの次回にはすっぱり忘れさられて話が展開するので、別に今回の話を覚えてなくても問題ないです!!
だって別に続き物じゃないしこの作品・・・。
ノリ思いつきあの日の産物主な原材料ですから。
そんな話はさらに置いといて・・・。
今回ので「要望」のあったテーマは作りきったわけだな。
次回からはオレもフリーダムに作れるってわけだ。。
でも、よ~く考えると「シンプルテーマ」の方が溜まっちゃってるから向こう二~三週間ぐらいはそれで間繋ぎしよう。
それが終わったら新しくテーマを作ろうと思う。
その間には今までずっと休んでたアレコレも更新したいと思ってるのでよろしく!!
そんで何かもうすぐ訪問者数「30000」超えしそうである。
それの記念テーマも何か考えないとならんかな・・・。
「要望」が一時終わってもまだやることだらけだ。
大変だけど、頑張らないとな。。
じゃ、今回はこの辺で。
また近い内に会いましょう。ではノシシ
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[ 2010/09/13 14:21 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(6)

一日遅れた!

一日遅れました。17日にうp出来なかった・・・なんか、しばらく見ないうちにいろいろ変わってしまいましたね。とりあえず貼っときます。http://kio420.blog64.fc2.com/
[ 2010/09/18 14:54 ] [ 編集 ]

長い・・・けど面白かったから許す!

4時頃見たけど時間がなくて書き込めなかった・・・
まぁ良いんだけどね・・・
気を取り直して最初から!
キャラ語が長い!!
まぁ何でも面白かったら最後まで見るけど、
最後もう完璧に雪徒さん悪役になってね!?
最初笑ってたけど最後ら辺・・・になったのは俺だけか?
もう終わるとき「よくここまで書けたなー」
てゆう感じになったんだが・・・
でも最後の「オレはオレの仕事をする。お前はお前にしかできないお前だけにできる仕事をしろ」だっけ?
カッコイイーって思ったけど次の「じゃあな、親友(バカ野郎)」で笑ってしまった、
とゆうより「どっちが本物か(ry」はどーゆう意味なんだ、
うん思ったこと書いたら長くなった、
んじゃここら辺でさいなら









[ 2010/09/13 22:51 ] [ 編集 ]

No title

最近アナログパットの調子が悪くて、
ゲームとかやっていると、
勝手に後ろに下がる・・・
ま、なんとかなるか!

ところで雪徒さん、DSが新しくなって、
登場するのを知ってますか?
発売日は未定だそうですが、そんな話を友人から聞きました。
あと、PSP4000も出るっていう話です。
もし発売するならほしいなあと思います
[ 2010/09/13 21:11 ] [ 編集 ]

モンハンにしましょう

ネタがいっぱいありましたね
少しわからないところもありましたが…楽しかったです
モンハンにすることにしました
PVみたらワクワクしてきましたから
販売日時を教えてくださってありがとうございました
[ 2010/09/13 19:58 ] [ 編集 ]

つ…疲れた…

嫁補正がかかってますねw
キャラ語は満足しました!(なぜかは知ってる人は知っている…)
あぁそういえば体育祭はいけました
上半身裸って…恥いなぁ…
結局三位でしたが結構まとまったりしててたのしかった
そのあとは友達の家に泊まりにいったんですが結構グダグダして朝七時になり自宅にかえり一時間の仮眠をとりイオンであそんだあとドンキにいきフィギュアを買ったりと忙しかったですw
本当に金はいくらあっても足りないなw実家いかないと
最終回明日か…どうなるか。マンガとあれだからアニメでも○が…?
[ 2010/09/13 18:33 ] [ 編集 ]

金 が ほ し い ! ほ し い よ !

キャラ語がやたら長かった。
てかチラメイドって
神裂さんですよねー 
てか昨日禁書の20巻みたけど
ネタバレふくむので注意!!!!!!
原子崩しの人生きてたよ
ロシアにいる浜面仕上をねらっている感じ
羽は以外性が欲しいのか でも使いたいときに使えたほうがよくね
最後に、聖杯ネタってミスマルカのネタですか?
黒くてカサカサするのは小2までいけたけど今は無理。マジで                             
[ 2010/09/13 18:16 ] [ 編集 ]

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