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オレだって静かにお茶したい時とかあったりするけど、実際問題そんなことしてる暇は割りとある。。

三日って結構間隔空いてるんじゃね?とかって突っ込みは完全無視して・・・。
今回はおっとりぽわぽわ「ムギちゃん」のテーマを持ってきてみました。。
紬1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
げ~む(紬) みゅ~じっく(紬)
ゆ~えむでぃ~(紬) ぴ~えすぴ~あっぷで~た(紬)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。
ネタばれするとただいま人気投票の得票率が低いんだが・・・。
ムギちゃんファンどうしたんだ!!
巻き返すなら今のうちだぞ!!
みんなきっと一人一回しか投票できないと思って油断してるぞ!!
実は一日一回は投票できるんだよね!!
オレなんて大人げなく毎日投票してやってるからね!!
え?ソレは本当に恥ずかしくないのかって??
だって一日一回できるならやるだろ。もったいないじゃん。


~雪徒家のポスト~
さて、どうでもいい人気投票の話はさておき・・・。
答コメで~~す。




「メントス~さん」
1げとおめでした!!
まあ、賞品なんて無いけどな!!
オレは基本獣耳無しなんだが、あの寅耳だけは別腹でした。
確かにこのままだと一人ぼっちになっちゃいそうだが・・・。
最後に色々あるんじゃないの!!?
多分・・・。




「むったんさん」
共感・・・。
ソレはある種、奇遇の産物だな。
え?とある魔術の禁書目録「インデックス」何てキャラ居たかな~~。
ダメだ!!オレにはもう何が何だかわかんねぇ!
早く二期が始まって欲しいです。。
PSPどんだけ持ってたんだよ!!
むしろお金どこから出てきたんだよ!!
それ全部で10万ぐらいしないか!!?
つか、5万の麻雀ってなんだ?
すでに理解が及ぶ範囲から逸脱してきたなオイ。
ま、まあ人には語りたくない側面もあると思うから追求はしない・・・。




「橋巳城さん」
うん、冷静に高校卒業まで待つのも男としては当然(?)の嗜みだぜ。。
ま、実写版はその時のノリでどうにかするとします。
下野・・・。彼はきっともうその位置でキャラ固定されたんと違うん?
あと・・・色々事情があって恥ずかしがるのは勝手だが・・・。
こっちの世界で生きるなら、その恥じらいは足枷にしかならんと思うぜ。




「こ~すけさん」
そうですか~、今回のもよくできてましたか~~。
ソイツは良かったです!!
てか、食べてんすか・・・。




「AXIOさん」
ほっ。
オレ以外ね。
オレがだったらきっとある種、立ち直れなかったかも知れん・・・。
でも、他の人もそんなに悪い作品は作ってないと思うよ。
作るのはそれなりに大変なんだし、頭ごなしに何でも否定しちゃアカンよ。
確かに「にゃ、にゃ~」には不覚にも萌えましたが・・・。
オレは一貫して寅耳を押すんで!!
お前も宿題かよ!!
何か凄く裏切られた感MAXなのだが!!
ま、学生の内はそれでも良いんだけどな~~。




「ありとあらゆる物を破壊する者さん」
軽く質問なんだけど「呉爾羅」って読みはゴジラで良いの?
あっち系の絵ってのは一体・・・。
まさかオトナムケな感じの絵じゃないだろうね?ん??
元がウルトラゴジラ系だったのを東方に染めるって逆に凄くね!!?
ソレってある種の催眠術とかじゃねぇの!?
しかも嫁がだとぉぉぉおお!!
ソイツは良い感性だbb
妹様か~~。彼女も人気だよね~~。
つか、紅魔キャラって人気高いよな・・・。


~ムギちゃん語~


唯 「はい!!今回はムギちゃんについて語り明かしたいと思います!!」
優太「え?何またアレやんの?つい先日に収録したばっかじゃん。」
千草「進行は前回同様私達三人でお送りします!!」
優太「つか、何で今回はキャラ固定してきたん?唯は・・・まあどうせネタで入ってるんだろうけど・・・。お前は・・・。」
千草「私、管理人の嫁だから。」
優太「射命丸か!!」
千草「え?アレって根も葉もない噂なだけで本当じゃないんじゃ?」
優太「いや、文化帖を二作も出してくるあたり割と真実なんだと思うが・・・。」
唯 「チーちゃんは色んなアニメやげ~むネタを大量に使えるから重宝するらしいよ。」
優太「ま、そんな所だとは思ったぜ。」
千草「そそ、適材適所って奴よ!こんな所にネタも何も分からない鳳仙とか連れて来るより万倍役に立つって!」
優太「確かに。オタク話は千草以外とじゃほぼ成立しないからな・・・。」
唯 「そんな訳で、この三人なんだよ。分かった?ユウちゃん。」
優太「ああ、じゃあ本題にでも入るか。」
千草「ムギちゃんは最初は合唱部に入ろうとしてたけどさ、りっちゃんの説得もとい勧誘によってけいおん部に入部した訳じゃん。」
優太「うんうん。結構、凄い流れで入部したよな。」
唯 「私はその場に居なかったから知らないや~~。」
千草「んで、あそこで入ってなかったら確実に放課後ティータイム何て名前にはならなかったよね。」
優太「うん、それはそうなんだけど。今さらりとネタ発言かましてくれましたよね?」
唯 「まあ、ムギちゃんがティーセットとかお菓子用意してくれる訳だしね。」
優太「無視!?あえて無視ですか!!」
千草「バンド名自体を決めたのってさわちゃん先生だった気もするけど、そんなのはどうでもいい事だよ!!」
唯 「でも、ムギちゃんの淹れてくれるお茶は何か美味しいんだよね~~。」
優太「いつも持ってきてるお菓子は全部高級品らしいしな~。」
千草「うん、おやつ係としてはかなり優秀だよね!!」
優太「その言い方は無いんじゃないっすか!!」
千草「あとさ、あの眉毛が沢庵だってネタもあったよね。」
優太「おい、何だよコレ!!二回も人の突っ込み無視すんなよ!!スゲェ悲しいんすけど!」
唯 「あの沢庵は美味でした。」
千草「マジで!?今度頼んで食べさせてもらおう。」
優太「完全無視の上にネタ発言がポンポン飛びやがるよ・・・。どうしろってんだ。」
唯 「ムギちゃんはキーボードが上手いよね。何か小さい頃に賞取ったことあるって言ってたし。」
千草「う~~ん、でも個人的にはタンバリンとかで演奏してもらいたいよね。」
優太「って、おい。キーボードはどうするんだよ!」
千草「お前タンバリンなめてるんか?」
優太「あ、反応された。って、え?」
千草「タンバリンの可能性なめてるんかって聞いてんのや!タンバリン極めたらキーボードより凄いことできるかもしれへんやろぅが!」
優太「えぇぇ、だってタンバリンとキーボードって既に違う楽器じゃん・・・。」
千草「大体違う言うてもタンバリンとキーボードの間に厳密な違いがあるって説明できるんかおどれは!?」
優太「できねぇけど違うもんは違うじゃん!!」
千草「だったらウィキペディ行って調べてこいや!」
優太「めんどくせぇよ!!見た目からして違う楽器の厳密な違いについて調べるのにどんだけ苦労しないといけねぇんだよ!!」
唯 「でも、私も最初はカスタネットできれば大丈夫かな~~とは思ったよ。」
優太「この流れでさらにネタ増やしてくれんなよ!!こっちは捌くのに結構苦労してんだからな!!」
千草「つーわけで明日からムギの奴にはタンバリンやらせよう。うん。」
優太「無茶すぎだろソレ!!」
千草「いやアイツはやるときはやる奴だから問題ないって!」
優太「何を根拠にそんなこと言ってんだよ!完全に迷惑以外の何でも無いから止めろよ絶対!!」
唯 「ムギちゃんは好奇心が旺盛だから無理言わなくてもやってくれそうだけどね。」
優太「百歩譲ってそうだったとしてもこの案件通したら色々ヤヴァイと思うんだけど!!」
千草「いやさ、こうやって言えって台本に書いてあったからさ。」
優太「え?台本?」
千草「ほら、コレ。」
優太「は?オレこんなの貰ってねぇけど・・・。」
唯 「ユウちゃんは素の状態で全然OKな奴だから台本は要らないって管理人からの手紙があって。」
千草「ついでにその方が面白いって書いてあったしね。」
優太「何かオレ凄く弄ばれてるぅぅぅううう!!!!!」
千草「いやいや、冷静に考えればこんなのジョークだって分かるじゃん?」
唯 「そうだよね~~。かなりわざとらしくやってたつもりなのにね~~。」
優太「ああ、もういいや。これ以上オレの心をいじめてくれるな。」
千草「よ~し!なら、話を戻すぞ~。」
唯 「えっと、じゃあ私の夢を叶えるコーナでもやろうか!」
優太「違くね!?今回の話の内容忘れてね!!!?」
千草「だからジョークだって、ユウ君は本当に冗談が分からない子だな~~。」
優太「あのすんません、流石にそろそろメンタル的に我慢の限界突破しそうなんでからかうの止めてくれません?」
唯 「あはは、ごめん。ユウちゃん流石にやりすぎたね!」
優太「うん、まさにそのとおりだからな。真面目に話戻すかんな。」
千草「えっと、そういえばムギちゃんって女の子同士の絡み合いを楽しむ趣味がおありでしたよね。」
優太「その言い方はスゲェ卑猥なんだが・・・。」
唯 「え?ソレってどういう意味なの?」
優太「分からないなら聞かんでもいいから。」
唯 「えぇ?気になるな~~。」
千草「アレは割りと面白い要素だと思うんだが。」
優太「ああ、まあ。オレも調度ムギと同じこと考えてました~~なのは何度かあったりするから、ありなのかもしれない。」
唯 「もう、私完全に話の内容分からないな~~。」
千草「とりあえずいい趣味してるぜってことでね。」
優太「そうだな~~。」
唯 「う~~ん、なんの話だか全然分からないよぅ!チーちゃん、ユウちゃん説明してよぅ。」
優太「いや、だから分からないなら分かんない方がいいから。」
千草「ググレばでてくるかもしれないよ!!」
唯 「余計気になってきた・・・。本人に電話して聞いてみよ~う。」
優太「はい、さらりと凄いことすんじゃないよ君は~~。」
唯 「あぁぁ~~!ユウちゃん、携帯返してよ~~!」
優太「終わったら返すよ。そして終わってから電話してくれ。頼むから今この場で話すな。」
唯 「うぅぅ、何か最近ユウちゃん私に対して凄く冷たい気がするよ・・・。」
優太「え?そうか?お前が暴走しないよう、未然に事を鎮めてるだけなんだが・・・。」
千草「まあまあ、このどら焼きでも食べて機嫌直しなよ。」
優太「そんな事で機嫌が直るわけが・・・。」
唯 「美味しいね!このどら焼き!!私別にもう何でもいいかな~~って思っちゃうよ~~。」
優太「何か直ったーーーーーー!!!」
千草「よ~~し、じゃあ最後にアンケ~トに入ったコメントに答えて締めるか!!」
優太「え?何かいつの間にか千草にこの場仕切られてね?」
千草「よし、最初にして最後の一言!!『ぽわぽわした感じが最高!!』」
優太「一コメしか入ってないんか!!!まあ、あのぽわぽわが良いのは事実だぜ!!良い目してる!!!」
唯 「あのおっとりぽわぽわな感じがムギちゃんって感じだよね~~。私もそんなムギちゃんが大好き。」
千草「いや、でも一コメって寂しいな・・・。」
優太「そうだな、もう少しコメント欲しいよな。」
唯 「みんな恥ずかしがりやさんが多いのかもね。遠慮すること全然ないのに・・・・。」
優太「ま、それは人それぞれに任せるしかないのさ。」
千草「それはそうだ!!みんなも好きなキャラに一言くらい入れてみる男気見せようぜ!って話!」
唯 「女の子でも男気になるの?」
優太「いやいや、そこは違うって分かろうよ。多分女性ファンもたくさん居るとは思うけどな。」
唯 「とにかく思いを言葉にするのは恥ずかしいことじゃないんだよ!!」
優太「ま、気が向いたらコメントもしてやってください。」
千草「さて、今回はこの辺で終わりにしたいと思います!じゃ、また次回!!」
唯 「バイバ~イまた三日後ぐらいに会おうね~~!」
優太「つか、この内容で真面目に読んでくれてる人って居るんかな?」
千草「・・・。」
優太「黙るなよ!!少しは反応しようよ!!スゲェ不安な空気なまま終わらないで!!」
唯 「何だか、今回も締まりが悪いね・・・。」


~ムギちゃん語~ 完。。


ええ、次回はきっと三日後に「りっちゃん」作って来ると思う。
みんな!楽しみにしているのだぁぁぁあああ!!
では、本日はこの辺で!!ノシ


あれ?この終わり方・・・前回と同じじゃね??
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[ 2010/09/06 08:12 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(7)

あずにゃん票ふやし!

一日一回?ならまいにちするぜ
修学か…オレも京都、奈良だったけど観光ツマランwゲーセンとかであそんだほうがいいよ
こーすけさん>大変ですね。でもそれが終わると結構楽になりますよ
[ 2010/09/07 22:11 ] [ 編集 ]

えっ?一日に一回?

さっきやってみましたが、2回連続で出来たんですが、、、
はい、気にしない
アズにゃんの票が増えても気にしない
[ 2010/09/07 20:15 ] [ 編集 ]

No title

頑張ってください!
俺とかw 10日にテストですよ・・・

受験って 本当につらいというかしんどいっていうか 大変ですよね・・
[ 2010/09/07 17:35 ] [ 編集 ]

そうだ、京都行こう。

雪徒さん、中学の修学旅行はどこにいきました?
ぼくは京都・奈良で、明日行きます!
集合が6:20分・・・
けいおん見てる暇ない・・・
帰ってくる日は、10日なので
更新してたらすぐコメントします!
ではこの辺で
[ 2010/09/07 15:43 ] [ 編集 ]

マンガを返し読み(120冊)をしていたら宿題ガッ!

学校から帰ってきたら、即マンガを四日間読みふけっていた橋巳城です(夜はげ~むをしていたけど)
まぁ下野はそーゆーポジションだからいいや
そーいえばみつどもえのラジオを聴いていたら、主役的三人の中の一人が、(名前忘れた)みつどもえのツイッターで
おっばい!
とつぶやいたそうです 世も末だなぁ
あとこの頃イワミ君がオモシロイ事をしなくなりました
どうしてでしょう?逆に心配です
最後に



過去語はどうなったの?、、、
[ 2010/09/06 20:50 ] [ 編集 ]

兄に見せたら喜ぶな・・・(見せないけど

雪徒さん読み方合ってます。
間違えました、
ちょっとあっち系でした、(変わんないかww
呉爾羅を東方に染めるのは、時間が掛かった、
まず、曲を凄さを教え、
絵の事とげ~むの事、
まぁ色々と掛かった、
ちょいゴジラが残ってるのは失敗したが、
ちなみにオークションの品が届いた、
フランとレミリアの時計だよwww
まぁ出来たらまた書き込みます、
んじゃさいなら
P.S過去語また読んだら以外と時間掛かった
[ 2010/09/06 17:38 ] [ 編集 ]

1ゲト!…かな?

いやー相変わらず個性的でなによりです。
アイコンがあれなのは置いといて
またオレの(ry)がぁぁ!
うれしいけど
PSPは友達から買ってるのでそんなにかかってませんよ。
インデックスはメインヒロインですよ…
麻雀の件については一人壱万弐千五百円ずつだしてやりましたwみんながちでやってたけどあっさりおれが勝ちましたw
あずにゃゃゃん!
ちょっとさけびたくなってさけびました
[ 2010/09/06 16:56 ] [ 編集 ]

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