青年部。。

今回は「少名針妙丸」のテーマ作ってきました。
針妙丸1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
針妙丸(げ~む) 針妙丸(みゅ~じっく)
針妙丸(ゆ~えむでぃ~) 針妙丸(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
針妙丸2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
本日は青年部の集まりがあった訳だが・・・
思ったよりは早く終わったなーーー
とりあえずこれから色々とやっていくんだろうし、オレもできる範囲で協力していこう。
そしてついにこの輝針城も残す所あと一回。
グダグダなりに終わることを祈ってまた来週。。
ぼちぼちこっちも更新中「げ~むな日々Lv2」頁へ
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~




「ナオさん」
大体皆ミリ好きだと秋山殿を推しますよね。
いや、自分も秋山殿好きですけどね。
CPかーーー・・・
そういえばガルパンではそういうこと考えないなあんまり。
キャラ単体で見ちゃってる感が強いなガルパンは。
ああ、あるね~~オンラインプレイでそういうこと。
結局長い時間やってる人には絶対敵わないからな~~。
たまに運良く勝てることもあるけど、あんまり無いな。
大概撃ち負けるわ。
ブレイカーはあまり評価が良くないんですよね。
だから今のところやりたいけど、手を出してない状態です。
他にやりたいげ~むはいくらでもあるので、そちらを優先しちゃう感じかな。
艦これは本当に人気になりすぎましたな。
オレも本音を言うとやりたい。
知識なんてものは自分で調べれば埋められるし、やってれば覚えていっちゃう物なんだよねそういうことって。
でも多分当面はやるつもりはありませんね。
余裕もそんなに無いですしおすし。


~少名語~





正邪
「やったーーー!!
ついに真姫ちゃんのURが出たぞーーーー!!!」

優太
「何か知らないけど今回も続いてたーーーーー!!!」

針妙丸
「え、何でこいつ居んの?
て言うか何、この語って言うのはスクフェスの課金実況をするコーナーなの?
私達の作品全く関係無いじゃん。」

優太
「全く持ってそのとうりでございます!!」

正邪
「まあまあ細かいことは気にしないでさ・・・
ここからは前回語れなかったガルパンのパンツァー部分について語ろうぜ!!」

優太
「嫌だよ!!!
戦車について語りだしたら悪いけど長いぜ!?
クロノトリガー並みに語っちまうけどそれでもいいのか!?」

正邪
「あ、そういうことならいいわ。」

優太
「すんなり!!」

正邪
「まあ私は隅っこでスクフェスに興じてるから二人で乳繰り合っててくれ・・・」

優太
「え、お前何のために来たの!!?
わざわざUR真姫ちゃん当たった報告でもしに来たのか!?」

弁々
呼ばれて飛び出て真ーーー姫ーーー!!

優太
「うわぁ!!何かウザイ付喪神来ちゃった!!
お前が真姫ちゃんなんて言うからーーー!!」

正邪
「やったーーーー!!
ついにレア軽巡洋艦『夕張』を手に入れたぞーーーー!!」

優太
「コイツはどれだけソーシャルゲームに毒されているのだろう・・・」

ナオ
呼ばれて飛び出て・・・!

優太
「あ、すいません。
ここ、関係者以外立ち入り禁止です。」

ナオ
「あ、何かスイマセン・・・
ちょっと呼ばれた気がしたもので・・・」

優太
「大丈夫だよ。
諦めなければきっと君にも出るよ、『夕張』。」

弁々
「メロンの話はそこまでにして!!」

優太
「それは違う夕張ですよ!!」

弁々
「真姫ちゃんについて語らせてくれると聞いて飛んできたんですけど・・・!
間違ってませんよね!??」

優太
「大間違いなんで帰ってくださいマジで!!」

針妙丸
「ねぇ、私の出番まだ?」

優太
「あと少し待って!!」

針妙丸
「早くしてよ・・・
帰って進撃の巨人のBlu-ray最新巻見たいんだからさ~~」

優太
「ツッコんだら負けだな・・・
とりあえず真姫ちゃんについてはまた後日、機会作るから今日は帰ってマジで!!」

弁々
「なるほど・・・
なら私は隅っこの方で真姫ちゃんに愛を囁いてますから終わったら呼んでください。」

優太
「えぇ!?
この後終わってスグに話し聞くの!??」

針妙丸
「終わった?」

優太
「物凄くやるせないけど終わった。」

針妙丸
「全く、噂どうりのフリーダムさみたいだね。
この語・・・」

優太
「ああ、特に輝針城篇に入ってからというもの・・・
アニメネタを無理矢理絡めるという奇行が続いてるからな。
最初はそうでもなかったんだけど。」

針妙丸
「ふーーん・・・」

優太
「とりあえず何でもいいから話を始めよう・・・
もう何かを話して気を紛らわさないとやっていけない。」

針妙丸
「じゃあ私の悩みについて聞いてもらえるだろうか・・・」

優太
「鉄板だな、何の悩みだ?」

針妙丸
「実は自傷行為を繰り返しても巨人になれないんだけどどうしてだろう?」

優太
「伏線回収キタコレーーーー!!!」

針妙丸
「もう何度親指を噛み千切ったことか・・・」

優太
「痛い痛い!!
素で痛みが伝わってくるからマジで止めろ!!」

針妙丸
「何で私はイェーーガーーできないんだ!!?」

優太
「いやできたらできたで不味いだろ!?
お前小人じゃないっすか!!」

針妙丸
「進撃の小人しろってのか!!」

優太
「まさにそういうスペル持ってるだろ!?」

針妙丸
「あれも本当だったらイェーガーーしてマジで進撃してやろうと思ってたんだけど・・・
やっぱり私は小人だった訳だ!!クソ!!!」

優太
「え、結局どういう話なの?」

針妙丸
「何で霊夢達はイェーガーーできて私はイェーガーーできねぇんだよ!!
て言うか自分で出した弾は大きくなるのに、自分は大きくできない仕様に泣きたい!!」

優太
「はぁ・・・」

針妙丸
「だから私も進撃の巨人を読めばイェーーガーーできるんじゃないかと思ったんだけど・・・」

優太
「やっぱ無理だったのか・・・」

針妙丸
「何故だ・・・
何故私はイェーガーーできないんだーーーーー!!!」

優太
「まず始めに何で巨人化をイェーガーーと呼んでいるんだ・・・?」

針妙丸
「なに!?あの現象をイェーガーーと言うんじゃないのか!?」

優太
「凄い勘違い!!」

針妙丸
「むぅ~~その部分から間違っていたとは・・・
まあ間違いだと発覚した訳だし、改めて・・・!」

正邪
「スクフェスやろうぜ!!」

針妙丸
「そうだ!スクフェスやろう!!」

優太
「なに乗せられてんだーーー!!」

針妙丸
「いや実はハードの輝夜が全然クリアできないんだけど・・・」

輝夜
呼ばれて飛び出て・・・!

優太
「お前のことじゃねぇよ!!」

輝夜
「えぇ!?
だっていま輝夜がクリアできないって・・・!
て言うか誰か私を攻略するつもりだったのか!??」

優太
「とりあえず、ア蓬莱ニートさんには関係無い話なんでお帰りいただきたく・・・」

輝夜
「あ!これスクフェスじゃない!
実は私もやっててさ~~」

優太
「お前もやってるの!?
て言うか幻想卿で流行ってるんですかスクフェス!!」

輝夜
「艦これほどじゃないかな・・・」

優太
「上には上が居た!!」

輝夜
「なにアンタこの曲もクリアできないの~?」

針妙丸
「ぐぬぬ・・・ちょ、ちょっと長押しが多すぎるんだよ!!
ただの交互連打や階段入力なら絶対負けないんだからな!!」

弁々
「私も真姫ちゃんについてなら負けませんよ!!」

優太
「完全に収拾がつかなくなった訳だが・・・」

正邪
「次回、最終回!!
『やっぱりイオナちゃんは無表情可愛い!!あ、でもたまに出る笑ってる顔はもっと可愛い!!』
乞うご期待!!!

優太
「続いちゃった!!?
しかも来週またまるで関係無さそうなフラグがぁぁぁあああ!!!」






~少名語~ 完。。
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[ 2013/11/29 00:00 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(1)