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夏休み終了間際の学生諸君にとてつもなくどうでもいいお知らせ。。

今回は「小野塚小町」のテーマ作ってきました。
小町1(PSP)
以下アイコンイメージ↓
小町(げ~む) 小町(みゅ~じっく)
小町(ゆ~えむでぃ~) 小町(ぴ~えすぴ~あっぷで~た)
別壁紙はこちら↓
小町2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
いやーーー、今週はちゃんとテーマ作ってきましたわーーーー!!
オレの手違いややる気の喪失でちょっとみんなには迷惑かけたね!!
でももう大丈夫だ!!
これからはなるべく頑張っていこうと思います!!
さてさて・・・。
「あんけ~と」に投票してくれた方々。
ありがとうございました。。
まあ、まだ投票自体はやってるんでこれから入れてきてくれても全然構いませんが・・・。
とりあえずコレからどういう風に書いてくかの目処はたちました。
そういえばみんなして全然宿題やってないみたいだなーーー。
コメントでチラチラ読んでてヲイヲイとか思っちゃったぜ。
まあ、オレも高校生になるまでは真面目に宿題やったことなんて無かったですが・・・。
宿題はバッチリ終わらせるんだぜ!!
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「むったんさん」
まあ直接行ったわけじゃないから疲れても無いけどな。。
画像は・・・まあ18禁が多いので割愛。。
ここに直接乗せるとOUTな物ばっかなので一応自重しました。。
今回は「はがない」本が多かったなーーー。
早くアニメ始まらないかなマジで。




「JiiGaさん」
じゃあ、答え合わせでーーす。
①、「超銀河飛燕真空刃」→「ちょうぎんがひえんしんくうじん」
②、「獅子皇七式・灼劫裂神」→「ししおうななしき・しゃっこうれっしん」
③、「月闇十字」→「つくよみじゅうじ」
④、「超銀河龍皇砲伏絶刀星」→「ちょうぎんがぶらすとほうふくぜっとうせい」
⑤、「超銀河龍皇大次元斬」→「ちょうぎんがぶらすとだいじげんざん」
でした。。
当て字の部分はほとんど無いです。
大体そのまま読みます。
「銀河(すぺーす)」では無く「銀河(ぎんが)」です。
重要だから覚えとこう。。
当て字なのは「龍皇(ぶらすと)」、「灼劫(しゃっこう)」、「月闇(つくよみ)」くらいです。
ルビとか振るのが一番なんだけど・・・メンドウだから毎回「あとがき」みたいな所を設けて書けばいいか~と思ってます。。
ああ、完結してからコメをしようと思ってたのか。
オレは「アレ?最近コメくんないな。忙しいのかな?」程度に思ってました。
もしかして一気読みしたいタイプなのか?
まあ確かに小出しで読んでるより、一気読みしたほうが理解は出来ると思うけど・・・。
と言うかキミみたいな真面目に感想とか書いてくれる人は貴重だからこれからも何かあれば感想なり聞かせてくれ。




「博麗の庭師さん」
コミケオレも直接は行ってないけどどっさり?同人誌買いました通販で。
気付いたら一万円くらい平気で溶かしちゃうからねーー。
自重しよ・・・。
宿題は頑張るしかないな。
まあ、気合いれればどうにかなるさ!!
まだ五日もあるじゃなイカ!!




「零さん」
駅伝ですか。
お疲れです。。
コミケはまた今回も通販ですませました!!
て言うかオレが行きたかった二日目の13日は調度忙しかったからどの道行ける訳が無いんですがな・・・。
そんなに厚い宿題が・・・。
それは確かに大変そうだなーーー。
て言うか「ドリル」が欲しいって・・・それ、「ドリル」違いやろ。。




「しりうすさん」
コミケオレも行ってねぇよォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!
買ったのか!!でかした!!
お前はやれば出来る子だと思ってた!!
ラグナロクか。
まあ、つまりもう今頃は完クリしてるんだな。。
軌跡もやる予定があるとか何てげ~ま~なんだ・・・。
しりうす、恐ろしい子・・・!
ああ、分かるよ。。
アイツだろ?
小学生の時一緒だった「タケル君」だろ?
いやぁーー懐かしいな!!
元気してた?




「ナオさん」
そうですね。
言われて初めて気付きました!
趣味でやってるんだからそこまで気に病む必要も無かったかもですな。。
まあ、それでも落としたのはショックだったな・・・。
自分で休むと言った以外で落としたのはぶっちゃけ結構久しぶりだったからな・・・。
コレ以降はなるべく頑張っていきます!
さて、来週は休むかな!!(あれ??)




「衣玖さん」
いやいや、長いのは別にいいんだけど・・・。
何回編集してるんだ!!
朝起きて携帯見たら九件もメールが来ててビックらこいたよ!!
送信する前によく確認しような!!
21日にあるコミケ??
それは地方でやってる違う即売会のことじゃないか?
コミケって言うのは基本的にお盆と年の暮れに東京国際展示場でやってる同人誌即売会のことを言うんだ。
今回はお盆に開催されたから夏コミ、年の暮れなら冬コミになるわけだな。
まあ、細かいことはオレもそんな詳しくないから後は自分で調べてみて。。
へぇ~無料でできるローグライフげ~むなんてあるんだーーー。
しかも結構自由度高そうじゃん。
今度調べてみます。
衣玖とレミリアとは・・・ロリが好きなのか、年上好きなのか分かりにくいところをチョイスしてきたものだ。
でも、レミリア好きか・・・同志よ!!




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
まあ北海道住まいでも好きな人は泊りがけで来たりするんじゃないのかな・・・。
しらんけど。
忙しかったのは完全に私情オンリーだよ。
あんなコメント一つでオレの時間がそんなに削れるものか。
そうだ。とりあえず頑張れ!!
飽きるまで書き続ければいつか・・・いや、スグにオレくらいには書けるようになるよ。
オレは書ける方じゃないからな。
そういえば前にコメントした時に「バトル向いてないんじゃ?」と書いたけど・・・。
アレは「まだ」書くのが早いんじゃないの?
って意味な。
バトルって思ってるより書くのがメンドイから、始めは全く動かなくても書けるような話が良いと思う。
とりあえずキャラに喋らせるだけみたいな。
んで、少しづつ動きをつけるようにして・・・慣れてきたらバトルしてもいいんじゃないか?
とにかく動きの無いところから改めて初めてみなよ。
それでも十分イケると思うけどなーーー。
動かさなくても面白くする方法はいくらでもあると思う。
ま、地道に頑張ってみなよ。
投票か・・・結果発表今回するよ。。
オチがアレなので読まずに帰ってくれても問題無いです。
それでも読みたいなら下にスクロールだ!
メールは返すまでに時間がかかる場合の方が多いと思うからもし出すなら気長に待っててね。。




「名無しさん」
「諏訪子、橙、てゐ」とはもの凄い選出の仕方だな・・・。
この三人に共通するものってなんだ?
ロリか?ロリなのか??
ま、そんなことはどうでもよかったな。
分かった。風神録終わったら作成できるようになるからそれまで待つのだ!!


~小町語~




小町
「どうも!今日も爽快にサボってきました!!小野塚小町でっす!!」

優太
「はい、冒頭からダメ死神発言かましてくれました!!ホントにありがとうございます!!」

小町
「いやさ、サボるといえば・・・この企画もサボりたかったんだよね。」

優太
「へぇーー、じゃあ何で来たの?」

小町
「映姫さまに怒られたから・・・。」

優太
「ああ、上司には逆らえませんでしたかーーーー。って、じゃあ別にサボりでも何でもないじゃん。上司のお墨付きじゃん。問題無いじゃん。。」

小町
「いや・・・私チョクチョクサボるじゃん?他の死神仲間からは今回も何だか『サボり』でカウントされたみたいで・・・。」

優太
「日頃の行いが悪いからだね。」

小町
「反省はしてる。でも、後悔はしてない!!」

優太
「反省はしてるんだ!!じゃあ、いいや!!!」

小町
「それでさ、私ちょっと今回聞きたいこともあってきたんだけど・・・。」

優太
「お、何々?」

小町
「いや、映姫さまに頼まれたんだよ。ちょっと軽く聞いて来いって。」

優太
「え、映姫が?何だろう・・・。」

小町
「最近、優太とてつもなくいかがわしいことばかりしてるらしいけど・・・マジなの?」

優太
「・・・・・・・・・。あの、具体的にどういうことでしょうか??」

小町
「例えば・・・『ねんどろいどぺろぺろしたり』とか。」

優太
「してません!!でっち上げの作り話です!!!」

小町
「なるほど・・・コレは白っと。」

優太
「あ、割と簡単に信じてくれるんだ・・・。」

小町
「伊達に死神やってないよーー。嘘かホントかくらい聞けば分かるさ。」

優太
「小町さまーーーーーー!!小町さまと呼ばせてください!!!」

小町
「おいおい、なにイキナリ泣き出してるんだよ・・・。」

優太
「だって・・・誰一人として信じてくれなかったんだ・・・。でっち上げのただのネタ話だと毎回毎回言ってるのに・・・誰も信じてくれないんだよ!!?酷くね!!?」

小町
「それは酷いなーー。でもまあ、それだけ信用されてなかったんじゃないのかーー?」

優太
「ああ、多分ソッチ系のネタに対してオレは全く誰からも信用されないんだ・・・何でだろう。」

小町
「あまりにもえろげ~主人公みたいだからじゃないのか?」

優太
「そ、そうなのかなーー?そんなつもりはまるでないんだが・・・。」

小町
「ま、そんなこと議論しててもしょうがない。他の質問にも答えてもらうよ。」

優太
「おう!このまま白黒ハッキリさせてやるぜ!!!」

小町
「まず・・・とある温泉旅館で、同年代のおとなしそうな某王国のお姫様と混浴していかがわしい行為に及んだっていうのは?」

優太
「えっと・・・混浴はしました・・・。でも、いかがわしいことはしてません!!!」

小町
「ほうほう。じゃあえっちな妄想もしてないと?」

優太
「あーーーー。ごめん。それはした。」

小町
「黒3の白7っと・・・。」

優太
「男として当たり前の衝動だったんですけど!!そういうのは吟味してくれないんすか!!?」

小町
「いや、だから黒3なんじゃん。」

優太
「くそぅ!!蓮は『男性として当たり前の(ry』とかって言って許してくれたのにーーーーーーー!!!」

小町
「でも、妄想はしたんだろ?」

優太
「しました。」

小町
「じゃあ、黒3は甘んじて受けとけ。」

優太
「ちくしょーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

小町
「次・・・その流れで入ってきたロリと隠れきょぬーの二人に欲情して破廉恥な行為に及んだってのは?」

優太
「いや・・・別にあの時はどうもしてないですよ。ちょっとハプニングあったけど・・・その前の蓮の裸が忘れられなくて特にコレといって破廉恥なことは何も・・・」

小町
「黒4の白6っと。」

優太
「何か黒増えてる!!?」

小町
「妄想が完全に一人歩きしてましたからね!!確実に破廉恥なこと考えてましたからね!!!」

優太
「いや!落ち着いて聞け小町さま!!例をだそう!!例えば映姫の裸を見た後に幽々子の裸見たらどう思う!!?」

小町
「!!!?映姫さまの裸がチラついて幽々子さんの裸を楽しめない!!?」

優太
「そう!それだ!!そういう感じだったんだよ!!」

小町
「え?でもソレってつまり完全に破廉恥なこと妄想してましたって認めることじゃね?」

優太
「・・・・・・・・しまったーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

小町
「ま、そういう時もあるよ。気にするな・・・。」

優太
「くそ・・・こんなんだからオレの評価が日増しに下がってくんだよ・・・いい加減学習しろ、オレ・・・。」

小町
「次・・・その夜にちょっと天然色の強い同年代のぽけぽけな女の子と夜通しお楽しみだったって言うのは?」

優太
「あのさ・・・そろそろツッコミたいんだけど・・・それ、ソースはどこから?」

小町
「一番最後に教えてやるよ。」

優太
「はっ!まあ、こんな地味に捏造が入った情報・・・ソース元がアイツしか居ないのは分かってるんだけどさ・・・。」

小町
「ん?アイツ??誰のことだ??」

優太
「そうくるか。まあ、いいや。最後まで行けば分かることだし・・・。」

小町
「で、実際どうなの?」

優太
「お楽しみって・・・ただ一緒に寝ただけだよ。」

小町
「何も妄想しなかったのか!!?」

優太
「えーーー?妄想はしなかったよ。大体、唯とそんなことしてるの想像できないし・・・。」

小町
「ほうほう。これはホントそうだな・・・黒3の・・・」

優太
「あーーー、でも『唯ってやっぱりやわらかいなーー。。』とか『良いにおいがするなーーー。。』とは思ったかな。」

小町
「黒6の白4っと・・・。」

優太
「一気に黒が増えたんですけど!!?」

小町
「五月蝿いな黙れよこのリア充・・・。」

優太
「リア充!!?オレ別にリア充って訳じゃないと思うんだけど!!」

小町
「お前がリア充じゃなくて誰がリア充だーーーーーーーーーー!!!くそーーーーーーーー!!私も映姫さまとモフモフしてぇーーーーーーーなぁああああああ!!!」

優太
「ただ単にお前が羨ましかっただけじゃねぇかよ・・・。」

小町
「ま、そんなところだが・・・実際問題お前が妄想よりも破廉恥なことを考えていたのは明白なので黒を増やした・・・。」

優太
「ま、不味い・・・このままでは・・・黒が一杯になってしまう!!」

小町
「次・・・その問題の夜が明けた次の日の朝・・・女湯に堂々と入浴して二人の仲居さん姉妹を手篭めにしたというとてつもなく羨ましい話は?」

優太
「おい、小町さま・・・完全にお前の気持ちが表に出てるぞ・・・。」

小町
「おっと失礼・・・別に映姫さまと温泉で乳繰りあいたいなんてこれっぽっちも考えてないですよ。」

優太
「駄々漏れなんですがこの死神さん・・・。」

小町
「私の願望・・・いや、『夢』はどうでもいいから話を聞かせろ。」

優太
「くそ!ツッコミどころ満載だ!!でも、ツッコんだら負けなんだろうなーーー!!」

小町
「いいからハリアップだよ優太。」

優太
「ああ・・・あの時は暖簾のシステムを知らなくて間違って女湯に入っちゃったんだよ。」

小町
「美人の仲居さん姉妹を手篭めにしたというのは!!?ハァハァ」

優太
「いや、むしろオレが逆レイプされかけたんだが・・・。」

小町
「それはそれで羨ましいーーーーーーー!!映姫さまに攻められたいよ!!ハァハァ・・・」

優太
「おいおい、ドンドン不味い方向にオーバードライブしてないかコイツ・・・。」

小町
「とりあえずホントそうだから黒5の白5にしとくか・・・。」

優太
「それでも半々ですか・・・。」

小町
「黒に染めるのは簡単だけど・・・抜くのは大変なんだよ。」

優太
「それは・・・そうかもしれない。」

小町
「次・・・その場をどうにか抜け出して男湯に帰還したけどその時ロリを男湯についでに連れ込んで青少年健全育成条例違反な行為に及んだって話は?」

優太
「え・・・ああーー。別にオレは奏に欲情はしてませんが・・・。」

小町
「お前ロリの素晴らしさが分かってないなーーー。私なら即押し倒す自信がある。て言うか映姫さまを押し倒してニャンニャンしたい!!!」

優太
「ホントにダメだコイツ早く何とかしないと・・・!!」

小町
「そんなことはさておき・・・とてつもなく個人的に憤りが隠せないけど真実みたいだから黒4の白6ってことで・・・。」

優太
「ほっ・・・とりあえず順調に減っていってるな・・・安心安心。」

小町
「次・・・何だかんだで旅行最終日、朝食を済ませて仲居さん(妹)を攻略するためにあの手この手で迫った挙句屋外でコトに及んだと言う話は?」

優太
「間違いだらけでもう清々しいよね・・・。」

小町
「どこら辺が間違ってるんだ?」

優太
「いや・・・全部。」

小町
「ほう?」

優太
「オレはかすみを励ますために色々話したんであって攻略(?)のためじゃない。」

小町
「ふーーん。」

優太
「屋外でコトにも及んでないし・・・そもそもあの時着物の胸元をズラしたのすみれだし・・・。」

小町
「へぇーーー。まあ、真実みたいだな。黒3の白7にしといてやろう。」

優太
「ありがとうございます!!」

小町
「次・・・帰る前に温泉に入る話になって最終的に割りと空気だった同年代の自称メインヒロインの方と二人っきりでいやらしいことをしたという話は?」

優太
「え・・・あ、それはですね・・・。」

小町
「おんや~~~?もしかして今度こそホントにやっちまったんですか??」

優太
「やってません!!あ、アレは由紀が冗談で言ってるんだと思ったんだ!!やましい気持ちは一切無かった!!むしろ本気だって分かってたらあんな所で倒れるかよ!!」

小町
「え・・・つまりそのままヤりたかったってことか?」

優太
「い、いや・・・!!違う!!違うーーーーーーーー!!!!!」

小町
「ふむ・・・。『一応』ホントみたいだな。でも、いやらしいことをしたのはホントみたいだから黒3の白7な。」

優太
「ええ、もうそれでいいです。」

小町
「よし、コレで最後だ。」

優太
「おお、やっと?コレが終わったら開放されるぞ!」

小町
「その後目を覚ましてから自称メインヒロインの方と結構真面目な空気でなお且つ唇と唇どうしでキッスをしたという話は!!?」

優太
「ぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

小町
「お、その反応は図星!!?」

優太
「ま、まて・・・その情報は一体誰が・・・!!あの場には絶対にオレと由紀以外居る訳が無い!!何でそんなこと知ってるんだ!!?」

小町
「ふふふ・・・つまり、認めるのか?」

優太
「あ・・・いや、でも・・・アレは・・・。」

小町
「キッスしたんだろう?好きなんだろ?愛してるんだろ?ぶっちゃけヤりたいんだろ!!?」

優太
「そこまでいくかーーーーーーーー!!!!だから!アレは別に深い意味は・・・多分、無い・・・と思う。」

小町
「あーーーーーー!!もう焦れったいな!!好きなのか嫌いなのかハッキリしろよ!!」

優太
「好きか嫌いかで聞かれたら由紀のことは好きだが・・・別に異性としてじゃあ無いし・・・。」

小町
「そんな半端な気持ちでキッスしたのかーーーーーーーーーーー!!!」

優太
「だからアレはやり直したんだよ!!」

小町
「やり直し??」

優太
「ちょっと前にアイツが動けないオレにキスしてきやがったんだ・・・。あっちは良かったかもしれないがオレは無理矢理されたみたいで気が気じゃなかったんだよ!!だからできればやり直したかったの!!」

小町
「そんな乙女チックな理由で・・・?意外と女の子だな優太・・・。」

優太
「そんなことないと思いたいです!!」

小町
「ああ、でもいいなーーー。私も映姫さまとちゅっちゅしたいなーーー。最近全然してくれないからサボりたくもなるよねーー。」

優太
「オイこら・・・さり気に爆弾発言かましてくれるなよ・・・。」

小町
「大丈夫だよ。私×映姫さま、映姫さま×私のカップリングが好きな人は世の中溢れかえって・・・バンキッシュ!!!」



突如、小町の頭目掛けて卒塔婆を短く切ったような物が激突する。
その衝撃で小町は前のめりになって倒れた。
何か当たった所からギャグマンガとかでよくあるたんこぶがぷくーっっと膨れ上がっている。


小町
「イチチ・・・な、何だ?」

??
「小町・・・アナタは自分の仕事を忘れて何をこんな所でいかがわしい話に花を咲かせてるんですか?」

小町
「そ、その声は!!」

優太
「お、映姫じゃん。ひさぶり。」

映姫
「あいかわらずアナタも軽いわね・・・。優太、小町が迷惑をかけたみたいね。こっちでちゃんと躾とくから後は任せて。」

小町
「躾!!?ま、まさかマンツーマンでですかーーーーーーーーー!!?」

映姫
「そうよ。」

小町
「ひゃっほーーーーーーーーーーーーー!!久しぶりにコレはハッスルの予感!!」

映姫
「私の知り合いの超鬼(拷問大好き)とのマンツーマンだけどね。」

小町
「え゛っ・・・・!!」

映姫
「彼に一杯躾けてもらいなさい。そして立派な死神になるんですよ。」

小町
「いや!!あの、私一応仕事はちゃんとしました!!ほら、映姫さまに頼まれた優太の調査書です!!」

映姫
「あら、ご苦労様。」

小町
「なので、せめて映姫さまにマンツーマンしてもらいたいなーーとか・・・。」

映姫
「そうね。その方がいいかもしれないわね・・・」

小町
「で、ですよ!!その方が俄然私もハッスル・・・!!」

映姫
「だが、断る。」

小町
「そんなーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」

映姫
「さて、優太?」

優太
「ん?」

映姫
「次回、覚悟しておきなさい。この資料を基に、ホントの意味で白黒ハッキリさせましょう。」

優太
「・・・・・・・・・・・。お手柔らかにお願いします!!」

映姫
「考えておくわ。」

小町
「いや!あの、映姫さまーーーーーー!!明日から真面目に働きますからせめてもう少しソフトな人にマンツーマンをーーーーーーー!!!」

映姫
「あら、私とマンツーマンが良かったんじゃなかったの?」

小町
「いや、でもそれは断るって・・・。」

映姫
「冗談よ。この資料よく出来てるわ。今日は特別に私の説教で終わりにしてあげましょう。」

小町
「映姫さまーーーーーーーーーーー!!一生憑いていきます!!!」

映姫
「普通に『付いて』きなさい・・・。」

優太
「こ、これで終わらない、だと・・・?くそ・・・ホントの地獄はこれからってか・・・。あ、て言うか結局誰がソース元だったんだろ・・・。」





~小町語~ 完。。




~発表語~




雪徒
「つーわけで!!人気投票の結果発表でもしようかと思ってるんだけどどうだーーーーーーーーーーーーー!!!!?」

優太
「メンドイので却下で。」

雪徒
「うっそおおおん!!気にならないの!?」

優太
「いや、オレは特に・・・。」

由紀
「何かそういうのもあったなーーー。」


「正直全く覚えてませんでした。」

鳳仙
「どうせオレには入ってないんだろうから関係ないって・・・。」

千草
「鳳仙・・・その旅、私も付き合うぜ・・・。」


「そういえば一位の人にはユウちゃんを一日好きにしていいって言う話だったよね!」

愛依
「わ、私には縁の無い話だと思うなーー。」


「まあまあ愛依、まだ聞いてないうちからそんなこと言ってても仕方ないぞ。」

瑠依
「そうだよねーーー!!流石は奏!愛依と違って前向きーーーー!!!」


「あ、お前はキモイからどうせビリだろ。きっと私と愛依のツートップに決まってるんだ!」

瑠依
「あ、残念だけど私と愛依は二人で一票扱いだから。愛依が好きだろうが私が好きだろうがカウントされちゃうって話だから。」


「なんだと?じゃあ、愛依の方が人気だったとしても・・・票はお前と一緒扱いになるから同時にお前も人気者になれるってことか・・・!!?」

瑠依
「そのとうり!!!」


「何だよ、メチャクチャ卑怯者じゃん・・・。」

瑠依
「そんなことないよーーーーーー!!!だって雪徒さんがそういう風にしたんだぞーーーーーー!!公式だよーーーーー!!」


「ま、そんなことはさておき・・・おいユキト。とっとと発表しろ。」

雪徒
「あーーーー、今回はアレだ。結構ビックリの結果になった。」

優太
「へーーー。あまりにも票が入らなくて?」

雪徒
「いや、最終的に100票くらいは入ったんだけど・・・。」


「以外にいきましたね・・・。30票くらいが限界だと思ってました。」

雪徒
「しかも一位が圧勝だったんだよ。54票獲得して。」

由紀
「で、結局誰が一位になったの?」

雪徒
「え、それを最初に言っても面白く無いじゃん。」

由紀
「じゃあ最下位から発表していけよ!!とっとと!!!」

雪徒
「なんかさーーー、オレの扱いが日増しに酷くならないか?」

優太
「気のせいじゃないの?あ、雪徒お茶注いで来て。」

雪徒
「お前が一番人使い荒いんだよーーーーーーー!!!」

エリス
「優太様どうぞ。コーヒーでよろしかったですか?」

優太
「サンキューエリスー。やっぱエリスは空気読めるなーーどっかの役立たずのアホアホ雪徒と違って・・・。」

雪徒
「くそ!!メイドさん羨ましいな!!オレの家にも欲しい!!!エリスさん!そんな甲斐性無し捨ててオレの家でイチャイチャしませんか!!!?」

エリス
「すいません。私は生涯、優太様以外のお方に仕える気はありませんので・・・他の方をあたってください。」

雪徒
「さらりと断られた!!悔しい!でも感じちゃう!!ビクンビクン」

優太
「お前そういうどうでもいいネタやる暇あるならとっとと進めろよ。」

雪徒
「それもそうだな。あ、ちなみにビリは千草ちゃんだった。得票数『0』で!!」

千草
『開眼』・・・。『天涙・五月雨』!!!!!!!!!!!」



千草はどこからともなく弓を取り出すと、矢筒からありったけの矢を弓にかけて天目掛けて放つ。
次の瞬間には雪徒に向かって次々と雨の如く矢が降り注いだ。
しかも全部雪徒に漏れる事無くクリティカルモーメントした。。


雪徒
「アンギャーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

優太
「うおっ!!びっくりした!!!」

千草
「ユウ君ーーーー!!雪徒のアホが票操作して私を貶めようとするーーーーーー!!!」

優太
「え、そうなのか?」

雪徒
「なわけあるかーーーーーーーーーー!!!!限りなくホントのことじゃーーーーーーーー!!!!」

千草
ヴァあああっ!!?

雪徒
「ひぃいいいいい!!悪いけどマジなんだってーーーー!!!」

優太
「むむ、流石にホントっぽいぞ・・・。」

千草
「そ、そんな・・・私、やっぱり要らない娘??」

優太
「いやいや、お前が居ないとオレとオタトークできるキャラが明らかに少なくなるからそれは勘弁だ。」

千草
「ユウ君・・・こんな私でも側に居てもいいの?」

優太
「まあ別に人気が無くてもオレは気にしないし・・・。」

千草
「にゃはは・・・やっぱりユウ君は優しいねぇーーー。どっかの鬼畜オタ眼鏡標準装備の雪徒と違って・・・。」

雪徒
「おい・・・オレこれ生きて帰れるのか?」

優太
「さあ・・・。」

雪徒
「し、しかし始めちまった以上はやるしかない!!最後までやるのがオレの仕事だ!!!」

優太
「よし!よく言った!!それじゃあビリ2の発表にいってみるか!!」

雪徒
「ビリ2は愛依(瑠依)ちゃんだった。得票数『1』で!!」

瑠依
『雷神顕現』・・・『真・天魔雷轟』!!!!!!!!!」



瑠依の全身を推定一億Vの雷が帯電すると同時に空を黒々とした雲が覆う。
激しい雷鳴が轟く中、瑠依目掛けて黒雲から一筋の雷が落ちる。
それを受け、瑠依の全身をさらに強力な雷が帯電する。
瑠依はそれを雪徒目掛けて解き放つ。
その雷は巨大なビーム状の形状に変質し雪徒を襲った。


雪徒
「グギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」

優太
「うわっ!!!!ビックリした!!」

瑠依
「ユウにい!!雪徒のクソ野郎がチーねえの時みたく票操作して私を貶めようとするーーーーー!!!!」

優太
「え、そうなのか?」

雪徒
「だから違うわーーーーー!!!!」

優太
「だそうだ。」

愛依
「ま、まあ・・・私はそこまで目立つキャラじゃないから・・・こんな結果になったのは仕方ないけど・・・でも、ちょっと悲しい・・・。」


「テメェ!!!愛依を泣かしてんじゃねぇ!!!」

雪徒
「ちょ、ま!!!」

優太
「奏!落ち着け!!」


「離せ!!!愛依を、瑠依を泣かせる奴は私がこの手で引き裂いてやる!!!」

瑠依
「奏・・・私のために・・・。」


「はっ!!いや、ちが・・・お前は愛依のついでで!!」

瑠依
「そっか・・・奏、ありがとう。何かもうその気持ちだけで私は・・・。」


「ふ、ふん・・・別にお前のことはついでだと言ったろ!!勘違いするな・・・。」

愛依
「うん。ありがとう。カナちゃん・・・。」

雪徒
「おい、オレはホントにコレ以上続けるべきなのか?」

優太
「それが仕事なんだろ?」

雪徒
「え、えと・・・さ、三位の発表です・・・。」

優太
「は?」

雪徒
「三位は三人いる。蓮ちゃん、鳳仙、唯ちゃん。それぞれ得票数は同じで『2』・・・。」


「あれから増えなかったんですね・・・。やっぱり見せ損でしたか。」

優太
「実際は見せてないからね。みんなの妄想のネタになっただけだよね。」


「それ、実際に見られるより嫌なんですけど・・・。」

千草
「鳳仙が・・・!!な、仲間だと思ってたのに!!酷いよ!!!」

鳳仙
「ち、千草ーーーーー!!!!」


「ほえーーー、『2』票ってスゴイね!!今の所では入ってる方だしね!」

優太
「凄く前向きな奴だな・・・。」


「ユウちゃんは何位だろうね?もう残ってるの二位と一位だけだから・・・。あれ?人数的におかしくないかなーー?」

優太
「ああ、オレはこの人気投票内に名前乗ってないからな。」


「そうなんだーー。でもユウちゃんが居たら絶対一位はユウちゃんだったよ。」

優太
「そうかー?流石にそれは・・・。」


「少なくとも私の中ではユウちゃんが一番だよ~!」

優太
「・・・そっか。」

雪徒
「おい、リア充。」

優太
「何だよ、はがない野郎。」

雪徒
「分かりにくいネタ使うなーーーーーー!!アニメは秋からだよ!!!て言うかちゃんと友達くらい居ますーー!!」

優太
「うるせぇな・・・最近『はがない』とか『ゆるゆり』のことばっか考えてて頭でも壊れたか?」

雪徒
「そういうお前も『はがない』のエロ同人誌を買い込んでたが・・・。」

優太
「ば・・・!!違ぇよ!!アレはちょっと資料用に・・・。」

雪徒
「ムフフ。。そういうことにしといてやるぜ。。」

優太
「コイツマジムカつく・・・!」

雪徒
「じゃあ流れに乗って二位の発表!」

由紀
「て言うか残ってるのって私と奏ちゃんだけだよね。」


「そういえばそうなるな。前は私の方が上だったが・・・ま、私がぶっちぎりで一位なのは確定だと思うがな・・・。」

由紀
「それは最後まで分からないよーー?」


「そうだな。ま、コレだけは言っておく。どっちが勝っても恨みっこ無しだぞ!」

由紀
「もちろん!」

雪徒
「二位は・・・得票数『37』で・・・!!」

由紀
「・・・・!!」


「・・・。」

雪徒
「あ、ちょっとオレトイレ行って来るわ!!実はさっきから我慢しててさ!!」


「必殺!!『紅乱舞刀・破の太刀』!!!!!!!」



奏は背中から大きさの違うナイフを抜き、両手に握る。
その二本のナイフに『魔力』と『氣力』を同時に練り込む。
するとナイフ全体が紅色の瘴気に染まる。
それを胸の前で交差させつつ、雪徒に向かって飛び込み一気に斬り抜けた。


雪徒
「ダラッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」

優太
「うおっ!!!!!ビックリした!!!」


「ハァハァ・・・安心しろ・・・先端でチョッピリ斬っただけだ・・・!!」

雪徒
「だからってイキナリすぎませんか!!?オレ完全に一般人なんですけど!!一歩間違ったら確実に死んでますからね!!」


「ふん、今までチグサや瑠依の全力攻撃を受けて死んでないんだから簡単には死なないんだろうが・・・。」

優太
「あ、そういえばそうだな!」

雪徒
「ダメージは残りますーーーーー!!オレは不死身じゃないから!!」


「そんなことはいいからさっさと発表しろ!!!発表してからトイレでもあの世でも好きな所に送ってやるからさっさとしろ!!!」

雪徒
「あの世は勘弁して欲しいです!!」


「だったら早くしろ・・・私は正直気が長いほうじゃないぞ・・・。」

雪徒
「わ、分かったよ!!二位は奏ちゃんだよ!!!」


「やっぱ死んどくか?」

雪徒
「何故!!!?」


「私が何で一位じゃないんだ!!!」

雪徒
「知らないよ!!一位は由紀ちゃんだったんだ!!兎に角!!!コレで満足か!!?オレはトイレに行くぞ!!」

優太
「あ、ああ。まあ、早く行って来い。」





優太
「どゆこと??」


「そのままの意味じゃないですか?」

愛依
「それにしても由紀さんさっきから驚きのあまり立ちつくしちゃってますけど・・・大丈夫でしょうか?」

鳳仙
「そんなにショックだったのか・・・一位だったのが。」

千草
「鳳仙の裏切り者・・・。鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者鳳仙の裏切り者・・・・・・・」


「コッチもコッチで重症だな・・・。」


「この病気は流石に治し方を知りませんね・・・。」

雪徒
「あーーースッキリした!」

優太
「お、雪徒。で、何で由紀が一位になったんだ?」

雪徒
「え、ああ。オレもどうしてかは知らないんだけど・・・ファンが付いたのかも?」


「ファン?」

雪徒
「ふざけてやったのかマジでやったのかは今でも分からないんだけど・・・毎日毎日由紀ちゃんに票を入れてる人が居たんだよ。」


「え、それってつまり・・・。」

雪徒
「ああ。一日一回投票できるって奴だったから・・・それを律儀に毎日やっていた人が居たんだ。」

鳳仙
「それが本当だとしたら・・・ソイツは由紀を?」

雪徒
「うん。好きになっちゃったのか・・・それとも『コイツを勝たせて雪徒を困らせてやろう』と考えた誰かの陰謀かもしれない。」

優太
「まあ、今となっては入れていた本人にしか本音は分からないって話か・・・。」

雪徒
「そういう話だ・・・。で、賞品の話だけど・・・。」

由紀
「そうだよ!!優太ーーー!!コレで気兼ね無くデートできるね!!早速明日・・・!」

雪徒
「あれ、無しにしてくれないかな?」

由紀
「はああああ!!!?」

雪徒
「いや、その・・・。やっぱりそういうのは順番どうりに書いたほうがいいかなって・・・。」

優太
「・・・!雪徒、まさかお前・・・書く気になったのか!!?」

雪徒
「ああ、何時になるかは分からないが今やってる『あんけ~と』を見て大体分かった。みんなが求めてるのは『温泉語』のギャグパートのノリの話だと!!」

優太
「え・・・?じゃあ、やっぱアレは・・・。」

雪徒
「ああ、だから『過去語』みたいな形にするよ。」

優太
「・・・・?あ、ああ!そういう話か!」

雪徒
「そ。そういうバトルだのメンドウな設定が飛び交う話をコレ以降『表』ではやらない。『過去語』みたいなので細々やっていく。」

優太
「なるほどな。それならどちらの要望も通るな。」

雪徒
「少数だけどファンタジー方面を求めてる人も居るからな。」

優太
「うん、いいんじゃないか。それで・・・。」


「えーーーと・・・つまり、これからは『表』・・・テーマ更新の時の様な時に載る話は今回の話みたいな一話完結式になると?」

雪徒
「そうなるな。それにこの形式にするとネタがキツくなりそうだから『東方語』が無いときとか、ネタが思いついたときに限定されそう。。」

優太
「で、『過去篇』とかファンタジー色の多い話は去年書いてた『過去語』と同じようにまとめて更新するって感じになるらしいぞ。」

千草
「ふーーーん。まあ、それならそれでいいけどね。私はどう転んでも気にしないし。」

雪徒
「じゃあそういう話で頼む!!じゃ、オレは次回以降の展開を考えないとならないから!!」

由紀
「ねえ・・・つまり、人気投票ってやる意味・・・あったのかな?」

優太
「余興みたいな物だったと諦めろ・・・。」

由紀
「う・・・えぐっ・・・優太と折角デートできると思って楽しみに・・・してたのに・・・!」

優太
「・・・・・・なあ、由紀。明日、暇だろ?」

由紀
「へ?」

優太
「たまには二人で買い物に行くか。」

由紀
「・・・・・・・うん・・・・うん!!」

優太
「よし、決まりな!」

由紀
「優太・・・ありがと。」

優太
「気にすんなよ。約束したからな・・・オレはそれを守っただけだ。」

由紀
「うん。そだね。」

優太
「さーーて、オレは風呂に入って寝る。お前等もあんま夜更かしすんなよーーー。」

全員
「「「「「「「「はーーい。。」」」」」」」





~発表語~ 完。。
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[ 2011/08/26 12:55 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(8)






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