とある事情からちょっと早い更新をば。。

今回は優曇華フランのテーマ作ってきました。
優曇華&フラン1(PSP)
別壁紙はこちら↓
優曇華&フラン2(PSP)
ダウンロードはあぷろだあたりからどうぞ。。
諸々の事情でちょっと早く更新しました。。
まあ世間は今まさにテスト週間の真っ只中らしいとかそういうの一切考えてないオレが通りますよっと・・・。
そういえば「奇跡」って言葉があるじゃん。
「奇跡」ってのは起こるものじゃなくて起こすものって持論があるんだけど・・・そういうのはどうでもいいな。
あ、て言うかそんな話は置いといて・・・
最近は暑かったと思ったら急に気温が元に戻って逆に寒く感じたりと体がついていけないよなーー。
涼しい分にはいいとしても何か気が抜けちゃうよ。
暑くなってきたからそろそろ網戸だすかーーー。
って出した次の日には必要無いくらいの気温ーーー。
オレはどうしたらいいんだろう。。
まあどうせもう七月だから流石に安定した暑さくるから大丈夫だよな!!
これで冷夏だったら泣くしかないな。。
じゃ、今日の所はコレで失礼!!ノシシ


~雪徒家のポスト~


「雫さん」
あの言葉が心に響いたならキミはまだ大丈夫だな!!色んな意味で!!
名前の由来・・・?
雪徒って名前の由来?
これは一番最初にネット上でオレが名乗ったハンドルネームをそのまま使い続けてるだけですね。
なのでコレと言って深い理由は無いです。。
ああ、あの「Lv2」ならまだありますよ。
あそこを有効活用しようとまだ残してあるんだけど・・・
何時使うかまだ未定だったりーーー。
ま、早いうちに日の当たる所に出してやりたいね。




「むったんさん」
ああ、八月か。
それはかなり待たないとならないな。
でも貰えないよりは良いんじゃなイカ?
給料貰う前に辞めたりはするなよ~~。
ま、働いてみて合わないって思ったらその限りではないが・・・
できるだけ長く続けられることを祈ってます。遠い空の下から。。




「ナオさん」
単なる夏風邪か。
なら良かったんじゃないのかな。
へぇーー。
虫はウチでもよく入って来るよ。
たまにスズメバチとか入って来るときは背筋凍るね。
勇気を振り絞ってアースジェットかキンチョールをぶっかけますが。。
上手いこと言ったつもりだろうけどある意味てんとう虫より厄介だと思うんだが・・・。
オレも橙は好きだなーー。
まあ、一番はレミリアだけどねーー。
次打点がさとりで、こいし、フランと続くね。。




「unknownさん」
封印解けるの早いなオイ!!
まあ別にいいけど・・・勉強くらいそれなりにしとけよマジで。。
テストで酷い点取ったのを「ブログ見てたからです。。」と、オレの所為にされても困るので・・・
近場に無いなら遠くに行けばいいんじゃないのか。
と言うかこの際通販で買うのは無いのか・・・
てぃんくるさんの絵は神がかってるからな・・・。
アレ見た後だとアニメ見る気に多分なんねーよ。
オレはまず初回はミッションをクリアすることを念頭に置いてプレイするから大体非殺傷武器になっちゃうんだよなーー。
それ以前にメタギアってスニーキングを楽しむげ~むだと思うんだが・・・
プレイの仕方は自由だけどぶっちゃけただ武器をぶっ放したいだけなら他にもっと良いげ~むあったと思ったぞ。
まあオレはソッチ系は守備範囲外だから詳しくないけど・・・
ああ、あの中二と言う表記は確かに少し過剰だったと思う。
でも少なくともキミの装備はかなり厨臭いのだが大丈夫か?
と言うか結構重そうだぞ。。
走るとスグ疲れそうだよね。




「ミラゲスさん」
うん。
何かさっき見てきたけど付いてたっぽい。
あまりにもナチュラルすぎて気にして無かったよ。。
まあ・・・ポータブルHDVerらしいからタイトル的には間違ってないかも。
確かに最近は暑かった。。
何でイキナリ40℃近くまで気温が上がるんだよ。
自分の体がふらついたのが分かったよマジで。
ウチはエアコンをほとんど使わないからな。
その暑かった日は流石につけたけど寝る前には消しちゃった。。
ま、エアコンついてたら部屋から出たくなくなるのは分からないでもない。




「ありとあらゆる物を破壊する程度の者さん」
まあまあ落ち着け。。
コメントの一回や二回が何だってんだ。
これからまた地道に続けてコメントし続ければ良いだけじゃないか!!
そうだね~。
諦めてしまう人も居ますね。
オレだって全部が全部諦めずに続けられてるわけじゃないさーーー。。
最後に書いてあっただろう。
自分のやり方でいいんだよ。。
面白くなってきてるのかなーーー。
オレはもう毎回必死なので面白いとかそういうのは仕上げてからでないと分かんないですね。
とりあえず自分で納得した奴しか表に出さないから自分でも面白いとは思ってるのかもしれません!!
毎回大変とか言いつつ、もう既に二日目のは最後まで書き切ってあったりしますがね。。





「博麗の庭師さん」
え・・・あ、うん。
ま、まあアレで何かやる気出るようになったならいいんだけどね。うん。。
そうかーーー。補修かーーー。
でも、まあなっちまったものは仕方ないよな。
それで済むなら安いかもよ??
とりあえず頑張ってください。。
霊夢のねんどろいどだって・・・。
ソイツは羨ましいな!!
まあ、オレの場合買っても置く所がなーーーーー。。


~温泉語~『二日目サバゲーナイトフィーバー篇』(4)




千草
「まだ下にぶれるな・・・。スコープを調整するべきか、HOPを強くするべきか・・・。」


「チーちゃん。マガジンってどれだっけ?」

千草
「ユイチーが右手に持ってる奴。」


「おお、これかーーー!!えっとコレをココにつけて・・・。」

千草
「しっかり奥までグッと差し込むんだよーー。奥が一番敏k・・・って言うのは幻想でしたすんません。。」


「何の話?」

千草
「いや、あんま変なこと吹き込むとまたユウ君にどやされるから聞かんといて。」


「じゃあいいやーー。んしょ・・・。」

千草
「アサルトライフルで精密射撃する必要とか無いから気軽にやるんだよ。数撃ちゃ当たる理論でおk。」


「でもあまり弾も無駄遣いできないよーーー。」

千草
「弾何て腐るほど支給されるから大丈夫だ、問題無い。。」


「そっかーー。じゃあ迷ったらフルオートで乱射してても問題無いのかーーー!!」

千草
「誤って味方に当てないようにねーー。」






「攻めと受けだったら私は受けで良いと思うんですよ。」

由紀
「え・・・、攻めと『守り』だよね?」


「すみません。噛みました。」

由紀
「どこをどう噛んだら守りと受けを間違うんだ・・・。」


「由紀さんはSっぽいですから攻めですかね。」

由紀
「結局そういう話だったんじゃんかよーーーーー!!!別に私Sじゃないもん!!」


「普段の感じから言ってどう考えても・・・。」

由紀
「ほら、誘い受けってのがあるじゃん。あれあれ。。」


「それ・・・違うんじゃないですか?」

由紀
「同義語って奴だよ!!」


「中学生からやり直した方がいいですよ・・・国語能力的な意味で。」





愛依
「カナちゃんは銃の扱いが上手だねーー。どこかでやったことでもあるの?」


「んーー?ああ、まだ一人で賞金稼ぎしてたころに拳銃は良く使ってたんだ。」

愛依
「へぇーー。でも今はほとんどナイフしか使ってないけど何で?」


「いや、単純にあっちの方が軽いし・・・。拳銃って意外と重いからさ、一丁持ち歩くだけでも私の仕事柄上邪魔になりがちだから・・・。」

瑠依
「じゃーあ、私にも手取り足取り銃の扱い教えて欲しいなーーーーーー!!ついでに奏とくんずほぐれつーーーできて一石二鳥だぜ!!!」


「シャーラップ!!お前などお呼びで無いわーーーーーー!!愛依に戻れーーーーーーーーー!!!!」

瑠依
「でも戦闘になったら基本やるのは私だから私がちゃんとできないと自分の身も守れないなーー。この体は一応愛依の体だしなーーー困ったなーーー。。」


「て、テメェ・・・愛依の体を人質に取るなんて卑怯だぞ・・・!!」

瑠依
「人質何て人聞きの悪い。私達は二人で一人なんだから人質も何も無いんだよーー。」


「く、クソ・・・仕方ない、な。教えてやる。」

瑠依
「それでこそ私の奏だーーー!!奏ーーー!愛してるーーーー!!」


「ふぎゃーーーーーーーーーーー!!!寄るなーーーーーーーーーーーー!!教えてはやるが半径10m以内に近付くなーーーーーーーーーー!!!」





鳳仙
「ダンナーーー。」

優太
「何だーー。」

鳳仙
「弾がチャンバーって所に詰まったから取ろうと思って分解したら元に戻せなくなっちゃった・・・。」

優太
「諦めて他の使え・・・。」

鳳仙
「えーーー。この銃小さくて取り回しもいいから気に入ったところだったんだけど・・・。」

優太
「同じの探せばあるんじゃなイカ?小屋にさ。」

鳳仙
「えーー。」

優太
「・・・。」

鳳仙
「えーーー。。」

優太
「・・。」

鳳仙
「ダンナーーーー。」

優太
「・。」

鳳仙
「直して。。」

優太
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ。」





女将
「このルールでやろうってかい?」

すみれ
「はい。それが飲めないなら今回の話は無しだと・・・。」

女将
「ふーーむ、しょうがないね・・・でもコレだと相当時間がかかりそうだね・・・。」

かすみ
「その点は問題無いと思いまーす。お客さんはユウタ君の一行と『温泉大好き団』の方達だけですから」

女将
「確かにお客様に迷惑かけるようなことはなさそうだけど・・・。一層のことイベント形式にしてみるのはどうだい?」

すみれ
「イベント、ですか?」

女将
「ああそうさ。景品とかも用意してさ。」

かすみ
「なるほど、自然とお客も巻き込もうって作戦ですね!!」

女将
「そうさ。こっちの人数も増えるし、悪いことは無いよ。それに・・・アレを覚醒させるには一人でも多くの『温泉力』の使い手が必要になるからね。」

すみれ
「分かりました。では、イベントを開催する手筈は整えておきます。」

女将
「頼んだよ。ふふ、これでまた私達の世界制覇の夢に一歩近付くよ・・・ふふふ、はーーーーーーーーーーーーーーーーーーっははははははははははっはははっはっははははははは!!!!!!!!!!!!!」

すみれかすみ
「「完全に悪役向きだこの人・・・。」」




優太
「さて・・・。そろそろ下山するか。」

鳳仙
「そうだねーー。夜からってことだから早めに帰って少し休もうよ・・・。」

由紀
「汗も結構かいちゃったから早く温泉はいりたい・・・。」


「じゃあ、みんなで洗いっこしようよ!!」

瑠依
「ユイねえ良いこと言った!!奏~隅々まで洗ってあげるからね~~。グヘヘ。。」


「止めろ!!絶対お前の前後には入らないからな!!!」

千草
「結局正確な調整は出来なかったな~~。ま、ちょっと上を狙うようにすれば大丈夫か。」


「早く下りましょう。他の皆さんも流石に帰りが遅いと心配するかもしれませんし。」

優太
「よし!んじゃあ、かなり描写が曖昧で何やってたか全然分からないけど・・・。調整完了ってことで・・・帰るか!!」





大野
「オレって忘れられてたのかな・・・。」

須田
「何だ、イキナリ・・・。」

大野
「第一話以降まるで出番が貰えず、正直何のために登場したのか分からないキャラナンバー1じゃないのかオレ・・・。」

尾崎
「そんなこと無いって!!そんなこと言ったらオレ達男キャラ全員居る意味半分以上無くね?って話に・・・。」

須田
「尾崎、どったの?」

尾崎
「これだ・・・。」

大野
「はぁ?」

尾崎
「これこそ、モブ脱却のチャンス!!!」

須田
「え?今夜八時より、本旅館全面を利用したサバイバルゲームの開催を・・・って、コレがどうかしたの?」

尾崎
「商品!!商品!!!」

大野
「え?優勝したチームには・・・本旅館の誇る秘湯への招待券??」

尾崎
「コレを手に入れて、千草ちゃんを誘うしかない!!そして二人はーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

大野
「おいおい・・・。完全に妄想トリガーがフルバーストしちゃってるよ・・・須田っちどうし・・・」

須田
「尾崎!!やろうぜーーーーーーーーーーー!!!オレも燃えてきたーーーーーーーーーーーー!!!」

大野
「ええーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!???????」

尾崎
「ふふふ、須田っちの目的はオレと同じ・・・分かってるぜ。目標は蓮ちゃんだろう?」

須田
「ははは、尾崎・・・こういう時は何も言わないものだぜ。」

大野
「何を意気投合してるんだこの二人は・・・。」

雄大
「どうしたんだよ、うるせぇぞ。」

大野
「いや、二人してこれ見た途端に興奮しちゃってさ。」

雄大
「サバイバルゲーム・・・商品・・・。秘湯、招待券・・・。」

大野
「まったく、色んな意味で男らしいけど何かオチが見えてるって言うか・・・。」

雄大
「尾崎!須田っち!!オレもやるぜーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

大野
「(本能のままに生きる奴がまだ居たよ・・・。)」

川鍋
「僕も加わっていいかな・・・。」

大野
「鍋ちゃんまでーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!??」

尾崎
「おおぅ!!来い来い!!!そして勝利を手にして、女の子達と夢の混浴タイムを勝ち取ろうぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!」

雄大川鍋須田
「「「おおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」
大野
「馬鹿だ・・・馬鹿ばっかりだ・・・。」

駿一
「BB弾って当たったら気持ちいいかな!?お、オレもやろうかな!!」

大野
「もう好きにしろよ・・・。」





続く。。
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[ 2011/06/30 07:41 ] カスタムテーマ | TB(0) | CM(4)